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かんたん工程表作成ソフト工作2プラス(kousaku2plus) |
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かんたん操作で誰でも楽々!! 今すぐ使える工程表作成ソフト |
特徴と操作方法↓
★★★ 目次 ★★★
かんたんに、工程表を作成したい方は こちら>>
バーチャート工程表を作成したい方は こちら>>
ネットワーク工程表を作成したい方は こちら>>
実行予算を作成したい方は こちら>>
日報を作成したい方は こちら>>
出来高進捗率を作成したい方は こちら>>
多くの方の 「かんたんに工程表を作成したい」 では「かんたん工程表作成ソフト 工作2プラス(以下:工作2プラス)」では 工程表を作成する時に使っているソフトは何ですか? 一方では、表計算ソフトは日頃から使い慣れているので、操作がしやすく、 「工作2プラス」では、その2つの「良いとこ取り」のソフトウェアです!
工程をざっくりと組むときにだいたいどんな予定で行くのか? 「工作2プラス」 の、バーチャート工程表作成までは、3ステップで完了です。 1、1ラインの名前をつける 2、1ラインに必要な作業期間(日数)を入力します 3、「工程表作成」ボタンをクリックします これで完了です!詳しくはコチラのバーチャート工程表の作り方をご覧下さい。
バーチャート工程表がこんなにカンタンに作成できるなら・・・ やはり、作業の流れもわかるネットワーク工程表を作成したいですよね? 最近は、発注者からもネットワーク工程表の提出を求められることも多いと聞きます。 ネットワーク工程表の場合、なおさら表計算ソフトやCADでの描画は 「工作2プラス」であれば、あっという間にネットワーク工程表の修正ができます! バーチャート工程表作成 + 1ステップ でネットワーク工程表が作成できます。 1、1ラインの名前をつける 2、1ラインに必要な作業期間(日数)を入力しますこの時に、休日指定などもしておくと便利!! 3、「先行工程」欄に、先行する作業のIDを入力します。 4、「工程表作成」ボタンをクリックします これで完了です!詳しくはコチラのネットワーク工程表の作り方をご覧下さい。
工程管理の目的(工程表の作成)は単に工期を守るためのものではありません。 工程表作成時には、「この作業に何日かかるのか?」 を考えることになります。 その際には、1日に何人の人が来て、何の機械を使って・・・と考えているはずです。 上記で作成した工程表に、考えた実行予算をリンクさせると 工程表と実行予算がつながり、「工期の目標」と「お金の目標」 「工作2プラス」の、実行予算作成までは、5ステップで完了です。 1、予算を組みたい作業を選択します 2、事前に登録している原価要素から、その作業に必要なものを選択します 3、選択した原価が1日あたりどれくらい必要かを入力します 4、1日あたりどれくらい作業がすすむのかを入力します 5、帳票印刷から実行予算をプレビュー これで完了です!詳しくはコチラの実行予算の組み方をご覧下さい。
工程表と実行予算ができるのであれば、それと比較して 「工作2プラス」では、工程表をExcelに 毎日の日報を入力することで、原価集計が可能となっています。 「工作2プラス」の、日報入力の作業は、4ステップで完了です。 1、メニューから「日報入力」をクリック 2、今日した作業を選び、出来高数量を入力します 3、本日使用した原価を選択して数量を入力します 4、入力した日報の情報が表示されます これで完了です!詳しくはコチラの日報入力で簡易原価管理をご覧下さい。
「工程表」と「実行予算」、そして日々の「日報入力」ができるようになったら、進捗率が気になります。 「工作2プラス」では、それらの入力されたデータから 予定進捗率、実績進捗率を自動描画します 出来高進捗率は、全体の工程進捗率を描画するSカーブと 作業ごとの進捗を確認するための進捗線の2種類の自動描画が可能となっています。 操作はカンタン! Excel上に作成された工作2プラスのメニューから選ぶだけ。 詳しくはこちらの3種類の出来高進捗線を自動描画!をご覧下さい。
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