工事一覧画面で、バックアップデータより復旧する工事データが選択された状態で、右クリックメニュー「工事データ復旧」を選択します。
バックアップされたデータの日時が表示されますので、直近のものから選択し、OKボタンをクリックします。
確認メッセージを選択後、工事一覧画面より工事データを開き、内容を確認します。
バックアップされたデータのタイミングによって、
直近よりさかのぼったデータで復旧をしたほうがよい場合(工事データを何度も開きなおした場合など)もありますので、
必ず復旧後データの確認を行ってください。
なおバックアップデータの数は、工事一覧面メニューの「バックアップ」-「バックアップ履歴数」より、1~10の間で設定することができます。(初期状態では3)