利益追求型 原価管理ソフトMIYAシステム 日本初原価管理での特許を取得した、現場から生まれた使えるソフトウェア 使いこなせば残業ゼロで利益率アップ!工程、日報、原価を簡単一元管理
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What’s Miyasystem ミヤシステムってどうやって出来たの?

What’s Miyasystem?

なんで宮脇建設という建設業界からMIYAシステムという商品が生まれミヤシステムというソフトウェア業に属する会社が出来たの?

そんな質問を今まで数多く受けてきました。

紙媒体での日報 手書きの日報の時代がまずは背景にあります。

建設業界では、日報を会社に提出すること!

そんなルールはよく耳にします。

日報には、今日した作業や使った材料や機械、人員などが記載されます。

でも、紙の日報って作業を上司に報告することに「意味」があるだけで

今日の出来高は?原価は?

そこからデータに起こして計算するか?電卓をたたいて今日の原価を計算するか?しかないのです。

そこで考えたのは、やっぱり最初からパソコンで入力したほうがいいんじゃない?


日報をパソコンで入力しよう

日報も、最初からEXCELで入力したら

計算式を入れて、原価が出るようにしたら一石二鳥じゃない?



そこではまた、問題が生まれてきました。

実際に作業をしている監督さんの声 監督さんたちは、毎日現場ではバックホウに乗ったり

作業をしたり、もちろん段取りしたり、写真を撮ったり、たくさんの仕事に追われます。

そして、会社に戻ると日報を入力するので

1分でも早く日報を書いてひとつ仕事を終わらせたいのです。

でも、もし出来高と原価をきちんと書いて!

と指示したとき、工期が数ヶ月かかる土木工事などでは

数百の作業が設計にあり、それらひとつひとつを管理するのは神業です。

まさに「机上の理論」だ!と監督さんたちは憤慨しました。

どうやったら、監督さんに負担をかけることなく、数字をつかめるんだろう・・・社長は悩みに悩みました。

社長のひらめき!グループ化!そうだ!段取りを組むときに工程表を考えるように

作業をグループ化して管理してしまえば、カンタンかもしれない。

そう思い始めると、次々にプログラムの仕様が頭に浮かび

Windowsがちょうど発売された時期ということもあり、

データベースソフトもパッケージが出たこともあり、

条件がそろい、社長の頭の中の考えがソフトウェアの形となって

世の中に生まれました。それが「MIYAシステム」です。

つまり、自分達が悩んでいたことを自分達のために作ったのがMIYAシステム。
それを世の中に広げたい!と思って作ったのがミヤシステム株式会社です。


特許の考え方 ミヤシステム



MIYAシステムのその考え方は特許申請を行ったところ、数回の拒絶査定にも負けず無事に特許として評価を受けました。


リアルタイムに数字が分かること。

社長さんに、お尋ねします。

貴社では、どのくらいのタイムサイクルで出来高と原価を把握していますか?

請求書が来たときに監督さんに出来高を申告させてる?

・・・ということは、1月に1度 損益を確認しているのですね?


10年前と今、同じやり方ですか?

利益率は、変わりませんか?

もし!利益率が以前と同じだけ取れているとしたら、すごく優秀な企業だと思います。

だって、建設業界は国の産業政策大綱の発表と同時に方向を180度転換したのですから。

私達は建設業コストダウンのプロです!



もし、今日の損益を今日知りたい!

現場のコストダウンをはかるきっかけが欲しい!

そんな想いがある社長さんや技術屋さんの役に立ちたいと

私達は、仕事に取り組んでいます!


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