北海道 中小企業大学校旭川校研修会『原価管理の手法について』

中小企業大学校 旭川校さまの研修会に参加します!

講義内容 『原価管理の手法について』

【お申し込み/お問い合わせ】
こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。




▼中小企業大学校 旭川校さまホームページ

http://www.smrj.go.jp/

▼ミヤシステム株式会社

フリーダイヤル 0120-89-8688

TEL 097-520-5378(携帯の方はこちらへ)

E-mail spc@miyasys.co.jp




概要

詳しいカリキュラムにつきましては中小企業大学校旭川校さまホームページをご参照くださいませ。
弊社社長みやわきが講義に参加いたします日時・内容は、以下のとおりです。

【日   時】
2006年2月15日(水) 13:30-15:30
【内   容】




勝ち残る「強い企業」を目指して

新分野進出・新事業展開の具体策

厳しい現況を踏まえ、今後どの様な方向性を持って

新分野進出・新事業展開を行うべきか、

勝ち残るための戦略をどのように構築すべきか等について、

事例研究等を通じて具体策を 学んでいただきます。

◆企業の体力強化を図る原価管理の手法について

◆新分野進出・新事業展開による多角経営の現状等

◆業務提携やM&A等の事業形態

◆事業展開のための情報収集や各種助成・融資制度等

◆新分野進出・新事業展開への考えや方向性の確認等

講師 : 株式会社建設経営サービス

コンサルティング事業部

次長   植草 陽一 氏

課長   滝口 兼悟 氏

ミヤシステム株式会社

代表取締役 宮脇 貴代之




【会   場】
中小企業大学校 旭川校




▼交通アクセス

http://www.smrj.go.jp/inst/asahikawa/about/000579.html




【人   数】
30名様
【受 講 料】
27,000円
【お申し込み




/お問い合わせ 】







お申し込みは 中小企業大学校 旭川校さまホームページ

または 弊社サポートセンターまでお申し出ください。

こちらのセミナーは終了いたしました。

多くのご参加誠にありがとうございました。

中小企業大学校 旭川校

▼ホームページ

http://www.smrj.go.jp/

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp

ミヤシステム株式会社 サポートセンター

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp

上記の電話番号またはアドレスに必要事項をお知らせください。

○必要事項

・貴社名

・ご参加希望人数

・ご参加者(氏名・お役職)

・ご住所

・お電話番号




建設タイムズ 最新版3.4fを2月3日リリース

【最新版3.4fを2月3日リリース】

2006年2月9日 長野 建設タイムズに掲載されました。


—以下記事抜粋

日本初の原価管理特許取得の「MIYAシステム」

ミヤシステム(本社・大分県大分市)は、主力商品である工事原価管理ソフトの最新バージョン「MIYAシステム 3.4f」を、

2月3日にリリースした。

今回のバージョンアップでは、操作性の向上と帳票類をさらに充実させ、現場のニーズに対応している。

工事データをドラッグ&ドロップで取り込みを可能にしたほか、

ユーザーの要望で、工事日報の天気に台風を追加している。

価格は1ライセンス120万円(税別)。

日刊建設青森 施工現場データを一元管理

【施工現場データを一元管理 ミヤシステム MIYAシステム3.4f】

2006年2月9日 日刊建設青森に掲載されました。

-以下記事抜粋
施工現場データを一元管理
ミヤシステム「MIYAシステムj3.4f」
 ミヤシステム株式会社(本社・大分市 宮脇貴代之社長)はこのほど、工事原価管理ソフト「MIYA(ミヤ)システム」の最新バージョン「3.4f」(=写真)を発売した。
 「ミヤシステム」は、大分県にある宮脇建設が建設業での経験や視点を生かして開発した、主に公共工事中小土木会社向けのパソコンソフトウェア。原価管理を日単位で行う「グループ化」と「工程表との連動」により、工事原価管理システムとしては日本初の特許を取得している。
 これまでに行われていた、設計書に記載されている工種ごとの細かい管理に対して「グループ化」とは、実際の施工現場で同時進行する複数工種を、工程表に沿ってまとめて管理し、把握しやすい数量単位に変換すること。「予算」「原価」「工程」の3つのデータを一元管理することで、現場の流れに応じたコスト管理を実現し、あらゆる角度から現場を分析、帳票類もさまざまに出力できる。
 今回の最新バージョンでは、操作性をさらにアップし、帳票類を充実させた。今年1月からは短期レンタルサービスも開始している。価格は1対センス120万円(税別)。

建通新聞 操作性など向上MIYAシステムver3.4f

【操作性など向上 工事原価管理ソフト ミヤシステム】

2006年2月9日 建通新聞に掲載されました。


—以下記事抜粋
ミヤシステム(大分県大分市横尾)はこのほど、
工事原価管理ソフト「MIYAシステム」の最新バージョン「3.4f」をリリースした。
現場のニーズに応えるため、操作性の向上と帳簿類の充実させた。
具体的には
▽工事データをドラッグ&ドロップで取り込み可能
▽工事日報の天気に台風を追加
などとなっている。
価格は1ライセンス120万円。

九建日報 セミナー

【セミナー】

2006年2月9日 九建日報に掲載されました。

-以下記事抜粋
セミナー
【大分】ミヤシステム(大分市)はキャディッシュ(岐阜県高山市)と共催で21日に「建設業を生き残るための利益創出の考え方セミナー」を開催する。1
セミナーの詳細は次のとおり。
□日時=2月21日9時30分~12時
□場所=福岡国際会議場4階(福岡市博多区石城町2-1)
□内容=中小建設業を取り巻く時流、従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方など3講座
□対象者=経営者、管理職・原価管理の担当者
□受講料=無料

中建日報 生き残りへの利益創出の考え方

【2月21日 福岡でセミナー(無料) 生き残りへの利益創出の考え方】

2006年2月6日 中建日報に掲載されました。

-以下記事抜粋
2月21日福岡でセミナー(無料)生き残りへ利益創出の考え方
ミヤシステム
 ミヤシステム株式会社(本社=大分市)は2月21日、福岡市博多区の福岡国際会議場で「建設業を生き残るための利益創出の考え方~利益を出している企業の共通点~」無料セミナーを開催する。
 同社は、日本で初の原価管理で2つの特許を取得。今回のセミナーは、昨年開催した静岡でのセミナーが好評だったことを受けて、同社販売店キャディッシュと共催で開催する。
 内容は、『中小建設業を取り巻く時流』(講師は株式会社船井総合研究所経営コンサルタント酒井大介氏)、『従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方』(講師はミヤシステム株式会社の宮脇貴代之社長)、『創業11年で岐阜県のAクラスへ』(講師は株式会社サンド開発の砂田達也社長)。
 昨今の公共工事の厳しい状況に立ち向かうため、そして生き残るための利益創出のヒントを提供する。対象者は経営者・管理職、もしくは原価管理の担当者。受講料は無料だか、店員30人で、先着順の受付となっている。

佐賀建設新聞 利益創出の考え方セミナー

【建設業の経営者を対象に「利益創出の考え方」セミナー 2月21日に福岡で開催】

2006年02月04日 佐賀建設新聞に掲載されました。

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-以下記事抜粋
建設業の経営者を対象に「利益創出の考え方」セミナー
2月21日に福岡で開催
ミヤシステム株式会社

 ミヤシステム株式会社(本社・大分県大分市)は2月21日、建設業の経営者を対象に「建設業を生き残るための利益創出の考え方」と題したセミナーを開催する。昨年、静岡で行った同様のセミナーが好評だったことから、今回、福岡での開催となったもの。セミナーは無料だが、定員が30人となっているため先着順。
 同社は、平成14年に建設業から異業種進出で独立分社化したソフトウェア会社。原価管理「MIYAシステム」の開発、販売を行っている。

長崎建設新聞 利益創出の考え方セミナー

【建設業の経営者を対象に「利益創出の考え方」セミナー 2月21日に福岡で開催】

2006年2月1日 長崎建設新聞に掲載されました。

-以下記事抜粋
建設業の経営者を対象に「利益創出の考え方」セミナー
2月21日に福岡で開催
ミヤシステム株式会社
 ミヤシステム株式会社(本社・大分県大分市)は2月21日、建設業の経営者を対象に「建設業を生き残るための利益創出の考え方」と題したセミナーを開催する。昨年、静岡で行った同様のセミナーが好評だったことから、今回、福岡での開催となったもの。セミナーは無料だが、定員が30人となっているため先着順。
 同社は、平成14年に建設業から異業種進出で独立分社化したソフトウェア会社。原価管理「MIYAシステム」の開発、販売を行っている。