利益追求型 原価管理ソフトMIYAシステム 日本初原価管理での特許を取得した、現場から生まれた使えるソフトウェア 使いこなせば残業ゼロで利益率アップ!工程、日報、原価を簡単一元管理

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原価管理を運用するための仕組みが完璧に出来ている企業とは?

年末に、ある販社様からのご紹介で伺った企業様のことです。

みなさん、原価管理が定着しないのは、何が一番の原因だと思いますか?

もちろん、原価管理の方法が難しいとか

土木建設業は、外仕事で予定がたてにくいとか

工種が多くて計算が複雑すぎてできるはずない!とか

いろいろ理由はあります。

でも私が考えるに一番は、

日報」を毎日「確実」に今日の作業や、

かかった原価を「書いて提出する」というルールが会社にあるか?

ゼロックスさんのdocuworksというソフトを使って社内回覧の手順が明確になっています。

「監督さん」だけではなく「作業員さん」も全員です。

そしてさらにすごいのは、その内容を、総務経理の方が確実に納品書などと確認し、それから毎日コストを集計します。

その集計したコストは、再度エクセルへと転記され、原価確認表として経営陣に毎日届くのだそうです。

言葉に言い表してしまうと、そんなにたいしたことではないと思われるかもしれません。

しかし、

これを「毎日」会社の仕組みとして確実に行なっていることがすごいことだと思いませんか?

「書く人」も「集計する人」も「毎日見る人」もみんながすごい!

今回、私どもにお声がかかったのは、その仕組みの中で転記を行なったりする中で

やはりミスもでるので、それを防ぎたい!とのご要望でした。

また、他の商品も見ていただいた中で、販社様が「現場の声」を聞いた時に

ミヤシステム」が一番に思い浮かんだそうです。

原価管理を運営するまず最初の障害は、この仕組みをいかにつくれるか?が問題になります。

お客様の行ないたいことはもちろん、

全てシステム的にカスタマイズの必要なく可能でしたので、お客様も驚かれていました。

みなさんの会社では、日報を「書いて」「集計して」「確認」のルールはありますか?


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