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2月20日開催 福井県 『カレーレシピを使った工事原価管理セミナー』

カレーレシピを使った工事原価管理セミナー

セミナー概要

福井会場
【日   時】
2008年2月20日(水) 昼の部 14:00-17:00




夜の部 18:00-21:00



【会    場】
ふくい産業支援センター
【対 象 者】
経理担当者または
現場経験の少ない現場監督職員
【受 講 料】
お一人3,150円 (税込)
※ 教材費・施設利用費込み
【お申し込み




/お問い合わせ 】



お申し込みは
FAX・お電話・メールまたは、申し込みフォームにて受け付けております。




【FAXでのお申し込み】

下記のアドレスより申し込み用紙をダウンロードして

いただき、記載しておりますFAX番号へお送りください。

▼セミナー申し込み用紙

こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

FAX 0770-32-0522

【お電話・メールでのお申し込み】

下記のサポートセンター電話番号にて受付ております。

ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp



※お問合せにつきましてはサポートセンターまでお願いいたします。

2008.02.18 建設工業新聞 29日に最新版をリリースへ 

080218-2

-以下本文抜粋
29日に最新版をリリースへ
工事原価管理ソフト「ミヤシステム」廉価バージョンも

ミヤシステム(大分市)は、工事原価管理ソフト「MIYAシステム」の最新バージョンを29日にリリースする。
最新版では画面デザインを大幅に改善、入力作業を簡単にするとともに、作業進ちょく状況や損益がこれまで移譲に把握しやすくなった。短時間での実行予算が可能で、短期・小額工事でも的確に原価を管理できる。帳票類も増やし、工事履歴報告書や工事月報も自動作成可能。
求めやすいよう価格体系も変更、従来120万円だったのもを最小構成で50万円から購入できるようになった。
初めてのユーザーにも安心な、現場技術者によるサポート(有料)も用意している。

生き残る自信が僕にはあります!

生き残る自信が僕にはあります!

有限会社間瀬土木さま 会社名 有限会社間瀬土木
住所 三重県松阪市
導入年月 2003年12月1日
完成工事高



~3億(参考)
工事種類 一般土木
ご回答者 土木部長 間瀬慎一 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

導入前の決算が大赤字で顧客満足と利益のバランスを良くするためには原価管理が必要と思い導入しました。

貴代之社長の考え方に共感し「ミヤシステムしかない!」って即決した覚えがあります。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

年々厳しい数字での受注なのに、経営状況は良くなってます。

仕事師さんたちが日々の出来高達成にやりがいを感じて、一生懸命がんばっています。

検査点数85点が達成できるようになりました。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

日報入力が簡単にできるところです。

赤字が出てもすぐに取り戻す方法を、みんなで考えることができます。

損益を日々管理することが当り前になります。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

原価管理は絶対に必要ですから、迷わずミヤシステムを導入してください!

-監督さんへ向けて

いつでも自信を持って「儲かってます!」って言えるように日々管理してみませんか?

日報入力が一日の楽しみになるはずです。

-事務員さんへ向けて

集計作業などに時間をとられませんから、他にも色んなことにチャレンジできると思います。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

メモ欄の整理ができる機能があれば良いとおもいます。

ミヤシステムだけでなく色んな面でサポートしてくれる、そんな身近な存在でいつまでもいてください。

■メッセージ等

ミヤシステムとISOを武器に小さくても強い会社となり、生き残る自信が僕にはあります!

No.058「忙しくなれば?」

危険予知:
そう!今からは年度末工事が集中する。

忙しくなれば?

現場の収支管理が二の次へ?

これじゃあ、今まで通り。

 

対策:
今年こそは今までとは一味違った収支管理をしよう!

その前に!まずは実行予算を今一度、前向きな気持で再確認しよう!

何か抜けていないか!

見抜けない事は、監督さんと理解できるまで話し合おう!

この積み重ねが大きな利益となる。

 

ご安全に !!

経営者の立場で現場を考えられるようになった

経営者の立場で現場を考えられるようになった!

本山貴志 様 会社名 有限会社本山建設
住所 熊本県下益城郡美里町
導入年月 2005年5月25日
完成工事高



~1億(参考)
工事種類 一般土木
ご回答者 本山貴志 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

初めて現場を持ち、初めての現場を終えたこの年、会社の決算が初めて赤字に転落しました。

現場でただがむしゃらに現場を終わらせていては、絶対に利益は残らないと確信した年でした。

それから、エクセル、アクセスなどで原価管理を始めましたが、

どのやり方が正しい方法かわからず、とりあえず原価集計をやっていましたが、利益は上がりませんでした。

そんな時、ミヤシステムのデモを見ました。

今までの管理方法でどうして利益が出なかったのかを痛感させられました。

ミヤシステムの技術力、そして何よりもその自信溢れる考え方に惚れ購入を決意いたしました。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

従業員だった私が、少しだけですが、経営者の立場で、現場を考えられるようになった。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

やっぱり原価管理の考え方。これほどまでに現場にマッチさせられるソフトはまだ聞いたことがない。

たぶんどんな現場でも、どんな管理手法でも対応できるのでは?

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

このソフトはトップの取り組む姿勢が一番重要です。

購入しただけでは利益が出るわけではないと思います。

仕事もない、利益もない。しかしやる気だけはあるならば一度0120-89-8688までお電話を。

絶対に何か得るものがあるのでは?

-監督さんへ向けて

土木の技術は日々進歩していると思います。

自分が設定した目標をクリアする喜びは、喜びと同時に自分自身のスキルアップにつながります。

-事務員さんへ向けて

伝票整理がはやくなります。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

現在のままでも十分ですが、工事の実績を次に使う工事の予算に取り込める機能をつけて、

毎回、記録を狙えるようなそんな機能を期待いたします。

■メッセージ等

得意な工事はブロック積。

特に災害が多いこの地区では、一番オーソドックスなこの工法が一番多い工事です。

現在は災害工事は小運搬が設計に入っていないことが多いが、何とか利益を確保しております。

まだまだ、自分の思うような会社になっていませんが、一歩一歩目標に向かって会社一丸となって取り組んでいます。

No.057「ミヤシスヘビーユーザーさまの民間進出」

危険予知:

ミヤシスヘビーユーザーさまの民間進出。

その発表展示会へ。

けっこう田舎なのに、一日で200人を超える来場者。

ダンプの運転手さんも現場作業員のみんなも。

監督さんも、事務員さんも。

そして経営者のみんなも。

総出で対応。

「絶対にこの事業は成功すると確信した。」

正確に言うと、この会社だから成功すると!!

 

対策:

お客様に対する「挨拶」と「笑顔」

全社員がスーパー営業マンだった。

きっとその裏付けに「すばらしい気配り」を感じた。

ジャニ建さん、ありがとうございました。

 

ご安全に !!

得意分野はチームワーク!

得意分野はチームワーク!

作東土木運送株式会社さま 会社名 作東土木運送株式会社
住所 岡山県美作市江見
導入年月 2006年6月7日
完成工事高



~3億(参考)
工事種類 一般土木・建築・舗装
ご回答者 専務取締役 ジャニ建 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

これからの危機管理上必要であると感じたこと。(今なら間に合うかも、いよいよになったら導入したくても出来ない)

実行予算を皆が共有でき、組みやすいところ。

予定日報で監督が目標をもてるところ。

高級品であるところ。(自分に対して、後戻りできないし、諦めることが出来ない)

宮脇社長、常務のミヤシスへの思い入れ、プライド。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

私自身。(陣頭指揮をとるきっかけにもなりましたが、柱ができたように思います。)

導入することで、全てがオープンになるので監督様、事務員様もプレッシャーもあると思うが、

それぞれの仕事がやりやすくなったのではないかと思います。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

サポート体制。

分析帳票が好きです。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

ええもんは、高いのがあたりまえ。

従業員様は、悩むことも出来ません。

高級車は、儲けてくれないので車を買い替えるより、ミヤシスのほうがいいと思います。

-監督さんへ向けて

ミヤシスを知ってしまったら、離せなくなりますよ。麻薬です。

-事務員さんへ向けて

現場の進捗等もわかるので、監督さんともっと身近になれると思います。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

在庫管理機能よろしくお願いします。

■メッセージ等

得意分野は、チームワークです。

セールスポイントは、従業員です。

No.055「分析力」

危険予知:

現場の数をこなすと同時に経験値とスキルが向上する。

何の業界でもそうだが、建設業界はとくにそうだと思う。

しかし経験だからこそできていない事。

それは「分析力」

 

対策:

よかった現場も。悪い現場も。

そして自分の成長のためにも、会社技術力向上にむけて。

工事が終了したときにノートに色々と書き出してみよう。

きっと、その積み重ねが自分と会社の成長と財産となるだろう!

 

ご安全に !!

No.054「石橋をバックホウで叩いて渡る」

危険予知:

色々と悩むことがある。
今の時代、我々建設業界はそんなに良い話はない。

 

経営の状態も大半が減収減益。

 

現場でも同じこと。
今まで通りのやり方では、結果も今まで通り!

 

対策:

良くなりたければ、頑張るしかない。

常に慎重に! 「石橋を叩いてでも渡らない。」

冒険できない思いもあるが、出来ることから見直そう!

そんなにお金をかけなくても、きっと見直せるところはたくさんあるはず。

そんなときに重要なものが「スピードである!」

 

「石橋をバックホウで叩いて渡る」ぐらいの強い意志をもって突き進もう。

「今がいざ!」

 

何事も人の思いが道を決めるのである。

 

ご安全に !!

No.053「経営者の皆様、「どうか一緒に・・・」」

危険予知:

「受注も減ったし、単価も減少する。」
請求書ベースの原価管理では間に合わない!

 

よっしゃ!「うちもやるぞ!」

 

そう思い、現場での原価管理が始まる。

 

「しかし・・・」「うまくいかない。。。」

 

「なぜなのか?」

 

対策:

「現場がしっかりと原価管理してくれれば?」

そう願う経営者の思い?

しかし願うばかりではうまくいかない。

 

大事なことは、出来る仕組みを構築することが重要なのだ!

 

実は、その一時的効果を達成する為に最も重要な事は、
原価管理を構築するための人的要因が左右する。

 

日々の損益をリアルタイムに把握すると同時に経営者と現場が
一緒に悩み対策を練る。

 

「一緒に考える!」事を怠ってはならない。

 

この積み重ねが社員さんの信頼と頑張りにつながるのだ!

その効果の延長線上に二次的効果である原価意識向上とつながり
強い体制が構築されるのだ!

 

「おい!やっとけよ。・・・」だけでは何も変わらない。

 

経営者の皆様「どうか、一緒に考えてあげて下さい!」

そうすれば現場もきっと変わるはずです。

 

ご安全に !!

No.052「正月ボケよさらば!」

危険予知:

休み明けはどうもしっくりこない。

まあ、そのうち体も慣れてくるだろう?

 

対策:

そんなのん気なこと言ってられないのが今の経営。

「俺にはそんな経営なんて関係ない?」

もし、そう思った方は、ヤバイッスヨ!

今年はそんなこと思わず、ちっょとだけでいいから
去年より何か一つ頑張ってみよう!

気を引き締めて今年一年間をがんばろう!

現場はとくに正月ボケは厳禁。

絶対!絶対!安全第一で!

 

ご安全に !!