利益追求型 原価管理ソフトMIYAシステム 日本初原価管理での特許を取得した、現場から生まれた使えるソフトウェア 使いこなせば残業ゼロで利益率アップ!工程、日報、原価を簡単一元管理

MIYAシステムの声

経営者の立場で現場を考えられるようになった

経営者の立場で現場を考えられるようになった!

本山貴志 様 会社名 有限会社本山建設
住所 熊本県下益城郡美里町
導入年月 2005年5月25日
完成工事高



~1億(参考)
工事種類 一般土木
ご回答者 本山貴志 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

初めて現場を持ち、初めての現場を終えたこの年、会社の決算が初めて赤字に転落しました。

現場でただがむしゃらに現場を終わらせていては、絶対に利益は残らないと確信した年でした。

それから、エクセル、アクセスなどで原価管理を始めましたが、

どのやり方が正しい方法かわからず、とりあえず原価集計をやっていましたが、利益は上がりませんでした。

そんな時、ミヤシステムのデモを見ました。

今までの管理方法でどうして利益が出なかったのかを痛感させられました。

ミヤシステムの技術力、そして何よりもその自信溢れる考え方に惚れ購入を決意いたしました。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

従業員だった私が、少しだけですが、経営者の立場で、現場を考えられるようになった。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

やっぱり原価管理の考え方。これほどまでに現場にマッチさせられるソフトはまだ聞いたことがない。

たぶんどんな現場でも、どんな管理手法でも対応できるのでは?

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

このソフトはトップの取り組む姿勢が一番重要です。

購入しただけでは利益が出るわけではないと思います。

仕事もない、利益もない。しかしやる気だけはあるならば一度0120-89-8688までお電話を。

絶対に何か得るものがあるのでは?

-監督さんへ向けて

土木の技術は日々進歩していると思います。

自分が設定した目標をクリアする喜びは、喜びと同時に自分自身のスキルアップにつながります。

-事務員さんへ向けて

伝票整理がはやくなります。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

現在のままでも十分ですが、工事の実績を次に使う工事の予算に取り込める機能をつけて、

毎回、記録を狙えるようなそんな機能を期待いたします。

■メッセージ等

得意な工事はブロック積。

特に災害が多いこの地区では、一番オーソドックスなこの工法が一番多い工事です。

現在は災害工事は小運搬が設計に入っていないことが多いが、何とか利益を確保しております。

まだまだ、自分の思うような会社になっていませんが、一歩一歩目標に向かって会社一丸となって取り組んでいます。


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