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岩手県 『建設業を生き残るための利益創出の考え方』

『建設業を生き残るための利益創出の考え方』

リアルタイムな損益管理の実践

概要

【日   時】
2005年11月11日(金) 12:00-16:00
【内   容】

■ご集合■ 12:00

受 付

ご昼食をご準備しております。

■第一部■ 13:00-13:50

『工事原価管理の重要性』

経営者の発想転換で現場は変えられる

現場が変われば会社が変わる

講師 : 株式会社トーマツ環境品質研究所

仙台支店長 公認会計士 谷藤 雅俊

■第二部■ 14:00-16:00

『リアルタイムな損益管理の実践』

◎原価管理『MIYAシステム』 特許のポイント

◎実行予算作成とグループ化のポイント

◎競争力を生み出す 自社歩掛単価構築 のポイント

◎5分の日報入力で 出来高・原価・工程

一元管理の仕組み(現場の負担を徹底軽減)

◎利益創出のノウハウ事例紹介!

講師 : ミヤシステム(株) 代表取締役 宮脇 貴代之

【会   場】
ホテルシティプラザ北上



【開催場所 地図】

http://www.cityplaza.co.jp/sub05/access.html

〒024-0032

岩手県北上市川岸1-14-1

TEL : 0197-64-0001 FAX : 0197-64-3322

【人   数】
20名様 ※先着順とさせていただきます
【受 講 料】
無料

【お申し込み

/お問い合わせ 】



お申し込みはFAXまたはお電話、メールにて受け付けております。

【FAXでのお申し込み】

下記のアドレスより申し込み用紙をダウンロードして

いただき、 記載しておりますFAX番号へお送りください。

▼セミナー申し込み用紙

こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

FAX 097-520-1142

【お電話または E-mail でのお申し込み】

下記の電話番号またはアドレスに必要事項を

お知らせください。

○必要事項

・貴社名

・ご参加希望人数

・ご参加者(氏名・お役職)

・ご住所

・お電話番号

ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp

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沖縄県 『従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方』

『従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方』

予算・原価・工程の3つの管理を一元管理できる仕組み

概要

【日   時】

2005年10月9日(水) ・ 10日(木) 10:00-11:30
【会   場】
沖縄産業支援センター 3階会議室



【お車】 那覇空港より約5分

【バス】 那覇バスターミナルから、89番糸満線に乗車

「自衛隊第1ゲート前」にて下車

http://www.okinawa-sangyoushien.co.jp/shozaiti/shozaiti.htm

【人   数】
20名様 ※予約制
【受 講 料】
無料

【お申し込み

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石川県 『建設業を生き残るための利益創出の考え方』

『建設業を生き残るための利益創出の考え方』

利益を出している企業の共通点とは

概要

【日   時】
2005年10月14日(金) 9:30-12:00 (9:10受付開始)
【内   容】

■第一部■

『ISOをからめた日々のコスト管理』

・社内体制の取り組み

・本日の損益管理

講師 : (株)北山建設 専務取締役 北山 大志郎 氏

■第二部■

『従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方』

・建設業界の生き残りのキーワード

・特許取得「MIYAシステム」のご紹介

講師 : ミヤシステム(株) 代表取締役 宮脇 貴代之

■第三部■

『船井流コスト管理』

・建設業のこれから

・コスト管理はこうだ!

講師 : (株)船井総合研究所 経営コンサルタント 酒井 大介 氏

■第四部■

『本日のまとめ』

・社内体制の取り組み

・本日の損益管理

講師 : (株)キャディッシュ

(株)北山建設

ミヤシステム(株)

【会   場】
金沢商工会議所 中小企業会館



1階 第一研究室(JR金沢駅 徒歩20分)

http://www.kanazawa-cci.or.jp/guidance/position.html

※お車でお越しの方は、

商工会館向かい 県営駐車場・丸ノ内駐車場をご利用ください。

【人   数】
20名様 ※先着順とさせていただきます
【受 講 料】
無料

【お申し込み

/お問い合わせ 】



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下記の電話番号またはアドレスに必要事項を

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○必要事項

・貴社名

・ご参加希望人数

・ご参加者(氏名・お役職)

・ご住所

・お電話番号

ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp

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2005.10.05 建設工業新聞   発行所:北陸工業新聞社

051005-2

-以下本文抜粋
14日、金沢会議所で開催
建設業セミナー「利益創出の考え方」ミヤシステム

 ミヤシステム(大分市)は14日、セミナー「建設業を生き残るための利益創出の考え方」を金沢市尾山町の金沢商工会議所中小企業会館で開催する。時間は午前9時半から正午。
 公共事業抑制の厳しい状況に立ち向かうため、そして生き残っていくための利益創出のヒントを提供する。内容は、第一部が「ISOをからめた日々のコスト管理」(講師=北山建設・北山大志郎専務)、第二部が「従来の現場管理からの脱却と利益創出の考え方」(講師=ミヤシステム・宮脇貴代之社長)、第三部が「船井流コスト管理」(講師=船井総合研究所・酒井大介氏)となる。
 大賞は経営者、管理者、原価管理担当者ら。受講料は無料だ。

朝日新聞 企業群増像 コスト管理ソフトで特許

開発を決意したとき、利益が出る予定が出なかった。

とんとんで終わると報告を受けていたのに、赤字になった。

そんな苦悩から

原価管理の体制を整えるのが先か、

会社が行き着くのが先か・・・そんな思いで開発を始めました。



—以下記事抜粋
朝日新聞 2005/10/4(火曜日)
企業群増像
「コスト管理ソフトで特許」
建設会社から生まれた異色のコンピュータソフト会社だ。
商品のソフト「MIYASYSTEM」は先代社長が2年がかりで自作し、土木建設工事のコスト管理に役立つ手法として、
全国初の特許を取得した。
苦境の続く全国の業者から引き合いが相次いでいる。
ソフトの特徴は、工事にかかる毎日のコストが簡単に計算できること。
その日の作業人数や進み具合などをコンピューターに入力するだけで、1日の経費を瞬く間にはじき出す。
「建設業界は着き単位でのコスト計算が当たり前だが、1日ごとのチェックで、
赤字に傾いた工程や資材調達の方法を早い段階で起動修正することができる」と宮脇恵理常務(32)は話す。
「母体の建設会社の赤字が契機」
ソフト開発のきっかけは、まさにその「丼勘定」で受けた損失だった。
10年ほど前、母体となった建設会社で、工事コストが予定価格を大幅に上回って赤字となる事態が立て続けに起きた。
既存のコンピュータソフトでコスト管理を試みたもののうまくいかず、当時社長だった宮脇常務の父健司さんが自作を決意した。
20年以上も建設現場を踏み、コンピューターにも精通していたとはいえ、周囲は「本業に専念しないと会社をつぶす」と危ぶんだという。
しかし、健司さんは朝から晩までコンピューターに向かい続け、98年1月にソフトを完成、2年後に特許を取得した。
「現場の支店でできるコスト管理」を売り文句に01年、全国への営業行脚を開始・
翌年には建設会社から分社し、本格的なソフト販売に乗り出した。
導入価格は約160万円。
口コミやホームページで評判を聞きつけた全国の業者から問い合わせが続き、これまでに130社が購入したという。
新事業が軌道に乗り始めた今年5月、健司さんは54歳で他界した。
意志を宮脇常務と夫貴代之社長(34)が継いでいる。
販売目標は「5年間で1万本」。
社長は週末だけを大分で過ごす忙しさで、全国を飛び回っている。


建設情報誌週刊ワークス 建設ITマネジメント講座の開設へ

【建設ITマネジメント講座の開設へ】 日本文理大学で試行


先日おこなわれました
「ジョブカフェ オープニングセレモニー」の記事が
地元の建設情報誌「週刊ワークス」の平成17年7月25日に
掲載されました!


-以下記事抜粋
業界通信
建設ITマネジメント講座の開設へ
日本文理大学で試行
学校法人文理学園・日本文理大学(松原典宏学長)は、「ジョブカフェおおいた」が進める土木・建設分野関連の人材育成プログラムの実施者に認定され、このほどオープニング説明会を催した。18年2月まで講義やセミナーを通して、プログラムの検証を行い、より有効的なシステムの構築を図り、国策である総合的な人材育成に貢献する考え。
 本プログラム・「建設工程管理ITマネジメント人材育成プログラム」は、経済産業省がジョブカフェ事業モデル地域に指定した「ジョブカフェおおいた」が推進する6業種の“人材育成プログラム開発・実証事業”の一つで、IT技術を活用した工事現場管理及びコスト管理を一元管理するマネジメント能力を開発するもの。具体的には、「ジョブカフェおおいた」を通して30歳未満の求職者に対し、日本文理大学内で実施する3日間程度の集中セミナーを実施するほか、同大工学部建設都市計画工学科の履修科目に採用。また、工業高校生を対象とした授業及び実習も行い、成果の検証を行うとしている。
 なお、プログラムの作成はミヤシステム株式会社(宮脇貴代之社長)が担当している。


九建新聞 人材育成プロを開発

【人材育成プロを開発 日本文理大・ミヤシステム】

2005年7月20日に九建新聞に記事が掲載されました。


—以下記事抜粋
【大分】日本文理大学工学部建設郡市工学科は、
ミヤシステム(株)(大分市・宮脇貴代之代表取締役)と共同で取り組んだ「人材育成プログラム開発・実証事業」が、
大分県が推進している30歳未満の若年者の県内就職を支援するための土木・建築分野に関連する人材育成プログラムに認定され、
15日に大分市の大分センチュリーホテルでオープニング説明会=写真=を開いた。
説明会では、学校法人文理学園の菅貞淑副理事長が
「土木・建築分野は道路や河川を中心とする公共施設の整備や環境保全によって豊かで安心・安全な暮らしを支える重要な使命がある。
今回認定された教育プログラムは。このような使命を果たせ、コスト感覚を持った若手技術者を育てるための
工事現場管理とコストを一元的に管理できる現場マネジメント能力を開発できる」と語った。
同プログラムは、ミヤシステムが自社で開発した工事原価管理ソフト「MIYAシステム」を日本文理大学工学部建設郡市工学科の
正規カリキュラムとして実施するとともに、高校生を対象とした初等プログラムも並行して実施する。
また、30歳以下の一般求職者を対象としたプログラムも冬以降に実施する予定。


建設工程管理ITマネジメント人材育成プログラム 発表セレモニー

ジョブカフェおおいた
人材育成プログラム開発・実証事業
『建設工程管理ITマネジメント人材育成プログラム』のオープニングセレモニーが開催されました。
■ジョブカフェおおいたとは?
30歳未満の若年者の県内就職を支援するために、大分県が設置した機関です。
■建設工程管理ITマネジメント人材育成プログラムとは?
「ジョブカフェおおいた」が経済産業省平成17年度「ジョブカフェ事業モデル地域」に選定され実施する6つの「人材育成プログラム開発・実証事業」のうち、
土木・建設分野に関連する人材育成プログラムです。
■■ミヤシステムの役割は?■■
我々の建設業界は出口のないトンネルを突き進む、まさにダークスペース?
しかし、どんなに暗黒の暗闇へ突き進もうと、何とか希望の日差しを求めがんばる者達がいる。
企業にとって、いまもっとも必要とされる人材は、即戦力であり企業の存続を一心に背負い現場での利益をもたらしてくれる若者。まさに建設ジェダイ。
そこで、社会にでる学生に現場のマネジメント管理を早期育成し、『予算管理』・『原価管理』・『工程管理』3つの管理を一元管理する手法を身に付けた即戦力になりうる人材を創出することが我々ミヤシステムに課せられた使命である。
これから進学する二代目経営者の方々は、とくに受講いただきたい。
私は、この授業を通じ、建設産業界本来の、建設という物を作る喜びや楽しみを多くの若者に伝え、さらに現場マネジメントスキルの向上と地場地域活性化の一助となることを強く望んでいる。
そして、この教育プログラムが多くの若者が安定した就業を維持し、雇用の拡大へと貢献したい!

2005.05.31 建通新聞 中部支社 「原価管理システムセミナー」開催

050531-2

-以下本文抜粋
ミヤシステム2日名古屋、3日岐阜で経営者対象に原価管理システムセミナー

工事管理システムを開発・販売しているミヤシステム(本社大分県大分市横尾3836の2)は、6月2日に名古屋市内、6月3日に岐阜市内で、建設業の経営者を対象にした「原価管理システムセミナー」を開催する。
同社は、大分県の建設会社・宮脇建設が平成12年に大分県の経営革新支援法の任栄を受け、建設業から異業種進出で14年に独立分社化したソフトウエア会社。長年、建設業界で培ったノウハウを基に特許を取得し工事管理システムを開発・販売している。同システムは、複数の作業工種をグループ化し、単一の数値で把握するシステム。
今回のセミナーは、建設業界の現状、利益を出す企業の共通点、リアルタイムな損益管理、ユニットプライス型積算方式、経審Y評点を1000点にした北山建設、「MIYA SYSTEM」の紹介を、北山建設の北山大志郎専務取締役とミヤシステムの宮脇貴代之代表取締役が講演する。
6月2日は、午後2次から4時30分まで、名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)4階・第4会議室で、6月3日は、午前9時30分から12時まで、岐阜県県民ふれあい会館4階401会議室で開催する。
受講料は無料で、定員は30人。