会社の規模や受注体系によって 社内経費の率が変わってくる。
実行予算を組む段階で 基準になるのが 粗利率だ。
受注金額から社内経費率を引いたもの いわゆる 工事原価を出す。
実行予算は、作成途中で この粗利がどのくらい出ているか
理解しながら 組んでいく。
その数字を確認できるのが ミヤシステムでは
「実行予算書」
この粗利部分を見れば 予算作成途中でも粗利が一目瞭然。
安心しながら 瞬時に正確な実行予算が できます。
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