単価が下がると同時に 下請け業者さんとの 値段の交渉も 事前の準備が必要です。
実行予算を組んだ時点で 業者ごとの予算集計が必要となります。
それを一覧にした帳票が 「発注予算書2」 です。 この帳票は、業者ごとに
工種別の予算書の詳細と集計が表示されます。
これを使うことにより 外注交渉をする上で 下準備は完璧になります。 つまり、 外注交渉の足場を固める
そんなイメージがぴったりの帳票です。
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