請求書の管理
これって、経理部門ではもっとも
分かりにくいもののひとつです。
というのも、事務員さんは
基本的に現場をわからないんです。
事務所に詰めてて
業者さんからの請求書がやってくる。
それを、現場ごとに振り分けて
商品名だって、分からない言葉ばかり
そんな状況で、本当にそれが数字どおり
使われているのか確認をしなければならない。
ほとんど、目隠し状態の作業。
担当の現場監督さんとのやり取りを
何度もなんども繰り返し
やっと、支払いが決定する。
そんな経験ありませんか?
ミヤシステムでは
「所属別集計」の機能を使えば
毎日入力したデータを基に
支払いのチェックが事前に 行えます。
何度も、監督さんに質問しなくても
支払い先、商品名を確実にチェックできます。
これで、事務員さんと現場の距離が
グーンと近くなります。