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支払調書 【社内】月出来高進捗率1(表紙・内容)

取引先業者との絆が深まります

外注業者さんの支払いは
完成後と中間払いに分けられることが多い。

 

特に工事期間が長いと中間金として
仕事の出来高払いされることが
ほとんどだ。

 

その時に必要なデータとして
仕事の出来高をどう評価するかが問題だ。

 

設計書をベースにして
お互いが理解できる範囲で納得して
支払いを行うのは

 

実は、外注業者の信頼を大きくアップさせる。

 

現実は、だいたいの数字で
外注業者を納得させている
パターンが非常に多い

 

ミヤシステムでは
「支払先別月出来高進捗率」

 

進捗率と出来高を確認すれば
当月の支払い詳細が明確になり
支払状況(予定)の説明にも使え、過払いも防げる

 

そして、元請業者、下請業者の信頼度が
数段アップする。

 

これからの時代は
WIN & WIN

 

お互いが生き延びる方法を考えなければならない。

 

それを、遂行している
建設業者は 取引先業者との絆がいまより
一層深くなります。

操作手順

  1. MIYAシステムを起動し、「工事一覧画面」から工事データを開きます。
  2. 「帳票印刷画面」の「支払調書」をクリックします。
    「社内資料」の「月出来高進捗率1」を選択します。
    画面の右側で「取極先」と「対象年月」を選択し、プレビューボタンをクリックします。
    「取極先」が空欄の場合はすべて出力されます。

帳票サンプル

↓クリックすると大きい画像が見れます。
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