外注業者さんの支払いは
完成後と中間払いに分けられることが多い。
特に工事期間が長いと中間金として
仕事の出来高払いされることが
ほとんどだ。
その時に必要なデータとして
仕事の出来高をどう評価するかが問題だ。
設計書をベースにして
お互いが理解できる範囲で納得して
支払いを行うのは
実は、外注業者の信頼を大きくアップさせる。
現実は、だいたいの数字で
外注業者を納得させている
パターンが非常に多い
ミヤシステムでは
「支払先別月出来高進捗率」
進捗率と出来高を確認すれば
当月の支払い詳細が明確になり
支払状況(予定)の説明にも使え、過払いも防げる
そして、元請業者、下請業者の信頼度が
数段アップする。
これからの時代は
WIN & WIN
お互いが生き延びる方法を考えなければならない。
それを、遂行している
建設業者は 取引先業者との絆がいまより
一層深くなります。