今日いくらかかったを計算してください。
まずはしっかり原価を掴みましょう!
そこから始まります。
これまで年間で全国470社を回ってきた経験上ですが、
よくあるケースとして、日報はつけているが、出面・自社機械等だけの日報になっていることが多いです。
労務費だけの集計を行っているといって安心してはいけません。
工事には材料など他のコストも存在します。
材料や燃料代を忘れていませんか?
しっかりとした原価を把握するためには、それだけではなく、現場に本当に投与されたコストすべてを集計する必要があります。
しかしながら、実際の集計作業には手間がかかります。
MIYAシステムであれば、原価要素(リソース)のマスタデータを利用して、全ての原価要素のコストを簡単に入力、集計が行えます。
今まで30分かかっていた、日々の原価を掴む作業が、たった5分で終了します。
しっかりとした実行予算や原価管理の方法を確認したい方は、
当社の工事原価管理ソフトMIYAシステムの無料ダウンロードをご利用ください。
お試し版で、内容をじっくり、ご確認ください。