利益追求型 原価管理ソフトMIYAシステム 日本初原価管理での特許を取得した、現場から生まれた使えるソフトウェア 使いこなせば残業ゼロで利益率アップ!工程、日報、原価を簡単一元管理

メディア掲載情報

2007.10.20 建設工業新聞 工事原価管理セミナー

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工事の原価管理を徹底
北山建設(福井)が実践セミナー
ミヤシステム紹介

総合建設業の北山建設(福井県三浜町木野)は18日富山会場で、営業利益の向上を目指す実践セミナーを開催し、同社推奨の工事原価管理ミヤシステムの優位性をアピールした。参加した施工業者らはメモを取るなど熱心に聴き入った。
北山建設の北山大志郎専務が司会を務め、ミヤシステム(大分市横尾)の宮脇貴代之代表が応答し進行。利益の源泉として現場監督をキーマンに「毎日の作業の目標値を明確化し、あすの作業量を今日のうちにいかに把握するか」がカギと指摘。その上で、MIYAシステムは案外軽視しがちな毎日の作業日報に着眼。日報を最大限に生かし作業量と原価双方を日常的に把握するシステム(原価管理ソフトとして日本初の特許取得)を構築した。社内検討会議も有効に社員の資質向上に努め、現場作業から利益を生み出そうと発想。公共土木建設業を取り巻く環境は依然厳しいが、乗り切り策の一環と提案。
なお同セミナーは19日は石川会場・金沢市文化ホール、20日は福井会場・ふくい産業支援センターで順次開催する。

 

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現場での利益確保学ぶ
金沢で工事原価管理セミナー 北山建設

日本で初めて特許を取得した工事原価管理ソフト「MIYAシステム」を体感するセミナー(北山建設主催)が19日、金沢市文化ホールで開かれ、参加した建設会社らが現場での利益確保による生き残り策を学んだ。
同ソフトを開発したミヤシステム(大分市)の宮脇貴代之社長らは、一般競争入札に対応するには「事務部門の経費削減だけでは限界があり、全社を挙げて工事現場でコストダウンを達成する必要がある」と指摘した。
一方、売りっぱなしのソフトが多い中で、同社は現場監督向けの実習セミナーを開催するなど、使いこなせるようになるまで徹底的に指導するのが特徴だ。サンプル版は無料でダウンロード可能。北山建設の北山大志郎専務によると、今後は北陸3県で年間50本の販売を目指している。
同セミナーは20日、福井市のふくい産業支援センターでも開かれる。

 

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北山建設
原価管理ソフトで収益改善

営業利益向上実践セミナー

北山建設(美浜町)は20んち井、ふくい産業支援センターで「営業利益向上実践セミナー」を開き、中小土木企業の収益改善に焦点を当てた工事原価管理ソフト「MIYAシステム」について紹介した。
当日は、■営業利益はどこから生まれるか■何をすれば変わるか■成功するには-などをテーマに北山建設の北山大志郎専務と同ソフト開発に携わったミヤシステムの宮脇貴代之社長が交互にスピーチ。従来の“どんぶり勘定”を見直し現場での段取りを重視する同ソフトの活用について、デモや成功事例も交えながら説明した。


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