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会社名 | 株式会社 長栄通建 |
| 住所 | 北海道札幌市西区 | |
| 導入年月 | 2007年2月1日 | |
| 完成工事高
|
~5億(参考) | |
| 工事種類 | 電気・通信 | |
| ご回答者 | 事業部課長 堀田 誠一 様 |
Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。
我社の社長が、「日本縦断セミナー」に参加させていただき、そのときに「これだ!」と思い、半ば強引に導入を決定されていました。
Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。
良くも悪くも「原価」を気にするようになりました。
仕事を考えるときに、お金も考えることも当たり前のようになってきています。(まだ、会社全体ではありませんが)
Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。
Ver4.0からの機能ですが、リソースのグループでの入力。
行く人や物が固定のときは、非常に簡単に日報が打てます。
Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。
-社長さんへ向けて
我社は、土建屋ではありません。
しかし、ミヤシステムと出会い、原価管理、先行管理の重要性を思い知らされました。
決断は、速い方が良いですよ。
-監督さんへ向けて
現場管理は、原価管理だということを知ってください。
現場を巧く回すのと、お金を残すのは同じことだと知ってください。
ミヤシステムを使えば、それが分かると思います。
-事務員さんへ向けて
監督が言っていることが理解できるようになります。
監督さんが、お金を気にするようになるのだから、事務員さんも現場を少しは理解しましょう。
そのヒントがミヤシステムにあります。
Q5:ミヤシステムに望むことは?
工事の規模が、大き過ぎても小さ過ぎても管理しづらい。
もう少し柔軟な管理方法を一緒に考えましょう。(我社が生き残っていればですが)
■メッセージ等
通信管路の土木・ケーブル敷設・接続を行っています。
トータル施工が我社の強みです。