危険予知:
民間進出を成功させる第一の分かれ道。
「あいさつ」と「電話対応」
ここがなかなかできないのが公共依存の落とし穴。
対策:
「あいさつ」は笑顔で!
「電話対応」はありがとう!
この気持ちが第一歩だと思う。
ご安全に !!
危険予知:
民間進出を成功させる第一の分かれ道。
「あいさつ」と「電話対応」
ここがなかなかできないのが公共依存の落とし穴。
対策:
「あいさつ」は笑顔で!
「電話対応」はありがとう!
この気持ちが第一歩だと思う。
ご安全に !!
危険予知:
現場の数をこなすと同時に経験値とスキルが向上する。
何の業界でもそうだが、建設業界はとくにそうだと思う。
しかし経験だからこそできていない事。
それは「分析力」
対策:
よかった現場も。悪い現場も。
そして自分の成長のためにも、会社技術力向上にむけて。
工事が終了したときにノートに色々と書き出してみよう。
きっと、その積み重ねが自分と会社の成長と財産となるだろう!
ご安全に !!
危険予知:
色々と悩むことがある。
今の時代、我々建設業界はそんなに良い話はない。
経営の状態も大半が減収減益。
現場でも同じこと。
今まで通りのやり方では、結果も今まで通り!
対策:
良くなりたければ、頑張るしかない。
常に慎重に! 「石橋を叩いてでも渡らない。」
冒険できない思いもあるが、出来ることから見直そう!
そんなにお金をかけなくても、きっと見直せるところはたくさんあるはず。
そんなときに重要なものが「スピードである!」
「石橋をバックホウで叩いて渡る」ぐらいの強い意志をもって突き進もう。
「今がいざ!」
何事も人の思いが道を決めるのである。
ご安全に !!
危険予知:
「受注も減ったし、単価も減少する。」
請求書ベースの原価管理では間に合わない!
よっしゃ!「うちもやるぞ!」
そう思い、現場での原価管理が始まる。
「しかし・・・」「うまくいかない。。。」
「なぜなのか?」
対策:
「現場がしっかりと原価管理してくれれば?」
そう願う経営者の思い?
しかし願うばかりではうまくいかない。
大事なことは、出来る仕組みを構築することが重要なのだ!
実は、その一時的効果を達成する為に最も重要な事は、
原価管理を構築するための人的要因が左右する。
日々の損益をリアルタイムに把握すると同時に経営者と現場が
一緒に悩み対策を練る。
「一緒に考える!」事を怠ってはならない。
この積み重ねが社員さんの信頼と頑張りにつながるのだ!
その効果の延長線上に二次的効果である原価意識向上とつながり
強い体制が構築されるのだ!
「おい!やっとけよ。・・・」だけでは何も変わらない。
経営者の皆様「どうか、一緒に考えてあげて下さい!」
そうすれば現場もきっと変わるはずです。
ご安全に !!
危険予知:
休み明けはどうもしっくりこない。
まあ、そのうち体も慣れてくるだろう?
対策:
そんなのん気なこと言ってられないのが今の経営。
「俺にはそんな経営なんて関係ない?」
もし、そう思った方は、ヤバイッスヨ!
今年はそんなこと思わず、ちっょとだけでいいから
去年より何か一つ頑張ってみよう!
気を引き締めて今年一年間をがんばろう!
現場はとくに正月ボケは厳禁。
絶対!絶対!安全第一で!
ご安全に !!
危険予知:
我社もそうだが、毎年この時期になると私の胸の奥ががジーンとする。
今年も無事に年末をむかえ、また新たな年を迎えられるのだ。
以前、開発者である先代が年末の年納めのとき突然、
社員の前で涙した事が脳裏をよぎる。
それだけの思いで経営に取組んでいたに違いない。
対策:
猪突猛進に突き進んだ一年間。
ミヤシステムヘビーユーザーさまをはじめ、協力いただいている方々。
そして株主の皆様、社員のみんなや家族。
多くの方々の協力で、年越しをむかえられることに心より感謝。
そして来年に備え、この休みにはまた冷静な分析をしっかりと行い、
来年の一年間を全うしたい。
どうか皆様方も来年一年間そして再来年と良い年でありますように
心より願っております。
今年一年間、本当にありがとうございました。
また来年もどうぞよろしくお願いいたします。
みやちゃんより
ご安全に !!
危険予知:
二代目が現場に出れば、利益を出して当たり前!
対策:
重要な事は、
その二代目の「利益を出す手法」をどれだけの社員がマネをできるかだ!
しかし簡単には、マネできないのが現実。
運動会のリレー。
順番に走って、確実にバトンを渡してくるからアンカーが走れるのだ。
最後の大役に、確実にバトンを渡せる仕組みを作ろう!
ご安全に !!
■お名前:M社長さま
■お住まい:福岡県
M会社さまは4月に原価管理ソフト「MIYAシステム」を導入されたばかり。
導入後すぐにサミットにも社長自ら参加していただいた企業様です。
ISOを続けるか、原価管理に取り組むか? どちらも費用がかかる問題。
そんな中で、いま必要なのは原価管理をすることだ!と決断いただいたといいます。
導入後2ケ月もすぎたころ、社長様とお話をする機会がありました。
社長:「今まで、とても民間工事の見積もりが(予算と)あってなかったことが分かりました。
今は1件1件の現場で少しずつでも確実に利益がでていることがわかって、気分がとても楽になりました」
とのこと。
本当にうれしいひと言でした。
これからも原価管理を続けて利益を出して下さい。
危険予知:
ここまでくると、きれいごとではすまない!
利益を出すために「まず最初に必要な事!」
それは「信念の力である!」
対策:
感情論だが、何事もあきらめた時点でストップしてしまう!
利益を出す仕組みを築くにはそれなりの時間と費用を要する。
まずできることは、しっかりとした目標をもって、それに向って突き進む事。
「おれは絶対に、この現場で儲けてやる!」
そう願い続けて行動したものだけが、最後に利益を出すのだ!
最初に必要な事は、「あきらめない信念を持つ事である」
ご安全に !!
「MIYAシステムの原価管理理論でお客さま(クライアント)の利益率をあげていきたい!」
たくさんある商品の中から、MIYAシステムを選択いただき誠にありがとうございます。
本当に不思議なのだが、私たちの原価管理理論に関連?する方々は、ほんとうに熱い方が多い。
会社のこと、お客さまのこと、取引先のこと
みんなが幸せになるためには、どうする?
そんな方ばかりの縁で、私たちほんとうに嬉しいです。
我々のやってきた原価管理理論が正しいと思える瞬間です!
危険予知:
原価管理を追及すると工程管理に行き着く!
対策:
1日3人で、50m進むのであれば、10日で500m進む。
設計数量が1,000mであれば、20日で終わる。
この理屈が予算作成であり、利益を出すためには、工期短縮となる!
「予算と工程は表裏一体である !!」
ご安全に !!
■お名前:M建設さま
■お住まい:兵庫県
導入支援が4月中旬に予定されているお客さま。
商品が届いた、その日から・・・熱心なお問い合わせありがとうございます。
一日でもはやく運用したい!原価管理を取り入れたい!
そんな、お客さまの気持ち大変うれしく思います。
我々スタッフはお客さまの今の状況を把握しています。
情報は共有できております!原価管理に対しての情報提供も完璧です!
ご安心して、御社担当者不在の際もサポートセンターを利用し倒してください。
毎日お電話お待ちしています!