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No.062「精算」

危険予知:
現場が終わると気が抜ける!

緊張の糸が切れると風邪などひいてしまう事も。。。

結果はいかに?

 

対策:
現場着工時に作成する実行予算。利益管理のスタート。

現場も終盤にさしかかり、何とか終わらせる事だけに気を取られず
利益管理の締めくくりもしっかりとやろう!

現場の清算をきちんとやる事で、次の現場への成長につながる!

ほっとする前にしっかりとした分析もやろう!

分析を行う事で「自分の読み」の力を確認できるはず。

自分自身への技術継承が企業の底時からとなるのだ。

ご安全に !!

現場管理=原価管理

現場管理=原価管理

事業部課長 堀田誠一様 会社名 株式会社 長栄通建
住所 北海道札幌市西区
導入年月 2007年2月1日
完成工事高



~5億(参考)
工事種類 電気・通信
ご回答者 事業部課長 堀田 誠一 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

我社の社長が、「日本縦断セミナー」に参加させていただき、そのときに「これだ!」と思い、半ば強引に導入を決定されていました。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

良くも悪くも「原価」を気にするようになりました。

仕事を考えるときに、お金も考えることも当たり前のようになってきています。(まだ、会社全体ではありませんが)

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

Ver4.0からの機能ですが、リソースのグループでの入力。

行く人や物が固定のときは、非常に簡単に日報が打てます。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

我社は、土建屋ではありません。

しかし、ミヤシステムと出会い、原価管理、先行管理の重要性を思い知らされました。

決断は、速い方が良いですよ。

-監督さんへ向けて

現場管理は、原価管理だということを知ってください。

現場を巧く回すのと、お金を残すのは同じことだと知ってください。

ミヤシステムを使えば、それが分かると思います。

-事務員さんへ向けて

監督が言っていることが理解できるようになります。

監督さんが、お金を気にするようになるのだから、事務員さんも現場を少しは理解しましょう。

そのヒントがミヤシステムにあります。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

工事の規模が、大き過ぎても小さ過ぎても管理しづらい。

もう少し柔軟な管理方法を一緒に考えましょう。(我社が生き残っていればですが)

■メッセージ等

通信管路の土木・ケーブル敷設・接続を行っています。

トータル施工が我社の強みです。

会社を成長させるツール=予定日報

会社を成長させるツール=予定日報

株式会社 北山建設さま
会社名 株式会社 北山建設
住所 福井県三方郡
導入年月 2003年6月30日
完成工事高



~3億(参考)
工事種類 一般土木・舗装・建築
ご回答者 専務取締役 北山大志郎 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

結果管理の集計のみで原価を管理していたので、儲かっているのかどうなのか、わからなかった。

自分でデーターベースを使って作ってはみたが、うまく動かない。

なんとかならんのかと思っていたところ、システムミヤワキ(ミヤシステムの前会社名) さんと出会い(ホームページで)大分から福井へ訪問いただいて即決で購入。

自分が描いていた理想の形がミヤシステムにはあった。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

原価を追求できるという理想から始まってミヤシステムを導入したのですが、それだけの効果ではありませんでした。

最大の効果は、自分自身の現場の段取りが明確になって、いままで気づかなかった面がすべて見えるようになりました。

自分自身だけではいけないと思い、ここ1~2年は若い監督に利用させている。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

やはりグループ化と予定日報ですね。

もちろん報告するという面では、メール機能も最高だけど、やっぱり会社を成長させるツールは予定日報でしょう。

自分なりの工夫でどう効率よく現場をすすめていくのか、自分自身で生み出す。

現場の魅力のひとつに同じ現場がないという言葉がありますが、段取りも同じで同じ歩掛はない!

これを追求できるのが最大のミヤシステムの魅力ですね

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

この建設不況でも、いまは目先の仕事だけしか見えないご時勢ですが、

今しなければいけないことは、いかに自社で安くいいものを作るかです。

そのためには、まずは日々の目標値を伝えること。

そのツールとしてミヤシステムは最高にいいですよ!

-監督さんへ向けて

いま、自分が何をしなければいけないか。

予算がないといわれ続けることが多いですが、がむしゃらにやってもその場限りです。

自分の力をどのくらいの作業量でそれにお金がかかるのかそこからまずは出発していきましょう。

-事務員さんへ向けて

一番お金にシビアな感覚をもつ事務員さんですが、現場の中身までは把握できないのが現実ですよね。

でも、ミヤシステムをうまく使いこなせば現場は見えてきます。

そして、業務の効率化も図れる。そんなソフトウェアーです。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

これからもサポート力日本一を目指して、一人でも多くのユーザーさんを助けて上げてください。

■メッセージ等

当社では、公共工事をメインとして活動していますがこれからは、

民間工事も受注に向けてホームページを作成しました。

民間の造成工事するための「造成工事 ドットコム」 http://www.zosei.com/

お時間のあるときにご覧ください。

感想などいただけるとうれしいです。

広島県 建設業で生き残るための利益創出の考え方

やさしい「原価管理・利益管理」セミナー

「建設業で生き残るための利益創出の考え方」


建設業は今、まさに「氷河期」を迎えております。公共工事は、インフラ需要の終焉と共に長い氷河期に入り、民間建築の需要も相変わらず減少傾向です。

特に土木工事については想像以上の減少です。

まさに「建設業者数半減時代」が目前に迫ってきました。

これからは、努力する企業のみが生き残れる時代です。

弊社では<ホンモノの経営>を目指す建設業者の皆様を対象に実践的なセミナーを企画しております。

下記のセミナーは、建設業のコンサルティングを通じて多くの皆様の要望が高いテーマのセミナーです。

また、このセミナーを通じてj受講生同士の交流を深め情報交換の場にしたいと考えております。

セミナーのねらいと特徴

●  工事原価管理ソフトを使用して、かんたんな日報を打てば結果が見え、明日の予定日報で段取りが明確になる方法を学んでいただきます。

●  現場に即した進捗状況の管理ができるようになります。

●  自社の歩掛データーを蓄積することでより正確な自社の利益の現状把握ができるようになります

●  理論や知識だけでなく、自ら考え、トレーニングで明日からでも実践ができるように学んでいただきます。

こんな企業様におすすめのセミナーです。

●  一般競争入札に勝つためにコストダウンを図りたい方

●  作業日報を入力するだけで原価管理、工程管理、予算管理を行いたい方

●  IT技術を利用した業務効率化を図りたい方

セミナーの対象者

● このセミナーの対象者は、建設業の中でも、特に土木工事業、建築工事業を営む経営者、管理者および現場代理人等です。

そしてこのセミナーは[経営者+現場代理人]、[管理者+現場代理人]というペアーで受講していただくと効果的です。

勿論単独で受講されても結構です。
● パソコンと聞くだけでアレルギーが出るほど苦手な方でも十分活用できるようなセミナーになっております。

◆ 開 催 日  : 平成20年3月8日(土)

◆ 開催場所 : 尾道市因島中央駐車場 1階 多目的ホール
(尾道市因島土生町塩浜南区1899-147) Tel 0845(22)3362

◆ 定   員 : 10社に限定させていただきます。

申込方法 : こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

受 講 料:  1社(2名まで)  5000円

◆ お問い合わせ: (有)建築設計事務所第一工房  担当者 角 美 重子
Tel 0845-22-0488  Fax 0845-22-3939


スケジュール メニュー 内    容 講師
13:00-13:15 はじめに セミナーオリエンテーション (有)第一工房


積算部長

加藤 顯正

13:15-14:10 第一講座 『工事原価管理の重要性とそのポイント』


経営者の発想転換で現場は変えられる、

そして会社がかわる仕組みについて

(有)第一工房


中小企業診断士

1級建築士

加藤 克敏

14:15-16:15 第二講座 『原価管理「MIYAシステム」のポイント』


1. システムの基本的流れ

2. 実行予算作成とグループ化

3. 自社歩掛単価の構築

4. 日報入力

5. 出来高、原価、工程の一元管理の仕組み

6. 利益創出のノウハウ事例

7 実践トレーニング

ミヤシステム


代表取締役

宮脇 貴代之

16:20-17:30 質疑応答
17:40-18:30 懇 親 会 受講者・講師の交流会

No.061「工程表を後ろから」

危険予知:
それどころじゃないよ!

現場が間に合わない。

どうしても間に合わない!私も昔、経験がありました。

 

対策:
そんなとき頂いたアドバイス。

工程表をケツから書いてみろ!

これで目が覚めた経験があります。

いつ、終わらせたいか?

てっとり早い手法がケツから書く工程表。

必然的に今何をやらないといけないのか見えてくる。

考えればきっと新たな発見がありますね。

がんばりましょう!

 

ご安全に !!

2008.03.03 建設産業新聞 実行予算作成が容易に

080303-2

 

-以下本文抜粋
実行予算作成が容易に
ミヤシステムが最新ソフト

機能4分割発売も開始

ミヤシステム(大分市、宮脇貴代之代表取締役)は、工事原価管理ソフト「MIYAシステム」を一層使いやすくした最新版・バージョン4.0を29日から発売した。
新機能「グループ別実行予算、分割機能」を搭載したもので、実行予算作成にかかる入力作業時間の大幅な削減を実現した。短期・小額工事でも的確な原価管理が行えるようになり、工程と完全に連動した予算管理が可能なため、綿密な原価管理による利益確保が可能となる。
また今回から、機能を予算作成、原価管理、工程表作成、支払い管理-の4つのシステムに分割して販売を開始するほか、価格も改訂した。ユーザーは、必要な機能だけを絞り込んで購入できるようになり、最小構成で50万円での購入(従来は120万円)が可能。
同社は、初めてのユーザーが原価管理を容易に行えるように、有料で現場技術者サポートも行っている。こうした新機能搭載や支援体制、ユーザーの初期投資を抑制する価格設定など、新バージョンの投入により、今年中に新規顧客100社、120ライセンスの販売を目標に展開する。

2008.02.29 建設工業新聞 短時間で実行予算

080229-2

-以下本文抜粋

短時間で実行予算
原価管理ソフト最新版 ミヤシステム

ソフト開発のミヤシステム(大分市横尾、宮脇貴代之社長)は、工事原価管理ソフト「MIYAシステム」の最新バージョン(Ver4.0)を発売した。特許出願した「グループ別実行予算さくせい・割戻機能」を新たに搭載。実行予算作成の作業時間が大幅に削減できるほか、グループ化との連携によって工程と完全に連動した予算管理ができる。価格は最小構成で50万円から。初年度で1000社、120ライセンスの販売を目指す。
競争の激化で工事の受注価格が下落傾向にある中、利益を確保するにはシビアな原価管理を行う必要とされている。MIYAシステムの最新バージョンでは、システムj機能を予算、原価、工程、支払い管理の四つに分割し、ユーザーが必要な機能だけを購入できるようにした。
初期投資が抑えられるようになり、目的に合わせたシステム導入を可能にして、建設会社の経営をサポートする。
従来に比べシステムへのデータ入力作業を簡単にすることで、短時間で実行予算作成を実現。短期・小規模工事でも的確な原価管理が行える。画面デザインを改善して作業の進ちょく状況、損益確認も把握しやすくした。
基本システムに4種類の機能を必要なだけ組み合わせる構成。価格は基本システム+予算作成で52万5000苑、基本システム+原価管理で73万5000円。基本システムに予算作成と原価管理を加えた構成は105万円となっている。

 

モットーは「自社施工」です

うちの売りは「少数精鋭」です!

株式会社 溝上組さま 会社名 株式会社 溝上組
住所 福岡県八女郡
導入年月 2007年6月6日
完成工事高



~1億(参考)
工事種類 一般土木
ご回答者 代表取締役 溝上正之 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

公共工事の単価が年々下がる一方で、その上受注額も減ってきて赤字決算になり、

どうすればいいか悩んでいたときにミヤシステムに出会いました。

しかしソフトの価格が高価(私的には)だった為、即決できずにいましたが、

宮脇社長、北山副社長の考え方に共感を覚え導入を決意しました。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください

・毎日の原価がはっきりとわかるのでその日の作業に対しての無駄な部分が掴めるようになった。

・予定日報のおかげで今日の無駄を次の日に持ち越さない対策が出来るようになった。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください

日報入力の簡単さと毎日の原価がはっきりとわかるところ。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ

-社長さんへ向けて

もう時間が無いと思います。今すぐ決断を!

-監督さんへ向けて

なんといっても日報入力の簡単さです。

その上自分の現場が儲かっているのか一目でわかります。

-事務員さんへ向けて

現場が見えてきて仕事が楽しくなると思います。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

各工事で余った材料の残数量がわかり、それを次の工事の実行予算作成時に使える機能。

■メッセージ等

うちの売りは「少数精鋭」です。モットーは「自社施工」です。

No.060「忘れ物はありませんか?」

危険予知:
忙しいから材料や道具の忘れ物はありませんか?

いざ現場から忘れ物を取りに戻ると時間もコストも増大。

当然、現場の進捗にも影響が!

 

対策:
これまた当たり前のことだが明日の必要なものは今日、確認しよう!

原価管理も現場も段取り次第。

基本中の基本を実践してこそその先に光が見えるのだ。

 

ご安全に !!

対応するスピードとハートが売りです

自分の利益は会社の利益、会社の利益は自分の利益

有限会社大西工業さま 会社名 有限会社大西工業
住所 香川県三豊市
導入年月 2007年7月13日
完成工事高



~1億(参考)
工事種類 舗装
ご回答者 代表取締役 大西孝志 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

1、毎日毎日、現場内・現場移動中に落としてきている10円・100円を拾い集めるため。

2、自分の仕事の頭脳をちゃんと管理してくれるシステムを探していた。(私の頭脳は、ハイレベルなわがままですから)

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

1、実行予算を組むスピードが、かなり速くなり1日数件の見積が可能になった。

工事日報も同様で、手書きと違って計算間違いがなくなった。

2、ただ、データを飛ばしたときの事を考えるとああ恐ろしい。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

かなりこのシステムに飼いならされて、どれも使えると思うが、

もっともっと色々なパターンで使ってみて一番を探そうと思う。

現場の赤字を遠慮なしに教えてくれるのもいい。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ

-社長さんへ向けて

建設業界は明るいとはいえませんが、苦しいのはみんな同じです。

会社を生き残らせるために、他社にはない自分のブランドを考えて行きましょう。

メリットの裏にはリスクが、リスクの裏にはメリットが必ずあるはず、前向きに行きましょう。

会社を経営されている皆さんですから、自分の運と才能を信じて少しずつ、

でも確実に前進(時には後退)して、勝ち残って行きましょう。

船長さんは迷わない事です。

-監督さんへ向けて

自分を信じましょう、そして何より会社を信じましょう。

無理難題が襲ってきても「これできるかなあ?」じゃなくて「やってやる!」の精神で。

半信半疑では成功しませんよ。自分の利益は会社の利益、会社の利益は自分の利益。

企業(社会)は学校ではありませんから、毎日が競争です。

ぬるま湯につからず自分から挑戦する気持ちを持ちましょう。

時にはハートも必要です。

-事務員さんへ向けて

現場は仕事の進捗は目に見えてわかりますが、財布の中身はなかなか見えないものです。

でも事務員さんは財布の中身ばかりハッキリと見えますが、このご時世事務員さんも少し現場を勉強されたらどうでしょう。

自分なりに納得のいくお金の出し入れが見えるのではないでしょうか。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

こんな出来の悪い(一応ユーザー)にも親切に指導してくれて感謝しております。

今後ともお互い腹を割ったお付き合いが出来ればなによりです。

一システム対一業者を超えた関係が出来れば、また新しいものが見えてくるかもしれませんね。

■メッセージ等

四国(香川)の田舎で細々と黙々と舗装をさせて頂いております。

まだ設立3年目の「ひよっこ」ですが、技術力もですが、他社にはない機動力をもっともっとつけたいと思っております。

これといってとりえはありませんが、対応する「スピードとハート」がちょっとだけ売りです。

死ぬまで挑戦者であり続けたいと考えております。

老舗同業社に追いつけ追い越せの毎日です。

No.059「なんのための自社機械なのか?」

危険予知:
忙しくなるぞ!自社機械もフル稼働。

そんなとき故障となれば、何の為の自社機械となってしまう。

なんのための自社機械なのか?

 

 

対策:
一声かけて自社機械の整備点検の再確認を!

こわれてからの修理ではコストも増大。

あたり前の事を当たり前に、大事なことは確認です。

 

ご安全に !!

2008.02.21 建設工業新聞 カレーレシピで経理が演習

080221-2

-以下本文抜粋

北山建設
カレーレシピで経理が演習
工事原価管理ソフトセミナー
北山建設は20日、ふくい産業支援センターで「カレーレシピを使った工事原価管理セミナー」を開き、経理担当者を対象にコンピュータソフト「MIYAシステム」の演習などを行った。
セミナーでは、冒頭、北山建設の北山大志郎専務が経理担当者の原価管理について「経理サイドが実行予算の作成や工程・収支に関する日報チェックを行い、現場の段取り替えなどで使うデータを用意。最終的に実行予算通りになることを目指す」と説明した。
演習は、工事をカレーライスの調理に置き換えて実施。見積もり内訳書・工程表づくりなど実行予算の作成手順を重点的に講習した。北山氏は設計書内容の管理が簡便、日々の出来高管理と原価集計に優れている-などの点でほかのソフトに比べ「MIYAシステム」が使いやすいとし、成果に結び付くコツなども紹介した。