No.063「第一四半期:今年のお題」

危険予知:
これからの時期、例年のように工事量が減少する春先。

年度のスタートを切るこの時期をどう過ごすかで
今年の成績を左右する!

 

対策:
何か会社で一つでも目標や課題を設定しよう!

そう!

今日より明日。今年より来年。

先を見据えた今を大事にしよう!

今年こそは『現場の利益追求』をお題に勉強会を重ねてみては・・・

ご安全に !!

東京都 『カレーレシピを使った工事原価管理セミナー』

カレーレシピを使った工事原価管理セミナー

セミナー概要

東京会場
【日    時】
2008年3月17日(月) 9:00~12:00
【会    場】
〒104-0045 東京都中央区築地5-5-12
浜離宮建設プラザ10階
【対 象 者】
経理担当者または 現場経験の少ない現場監督職員
【定   員】
15名さま 程度
【受 講 料】
お一人3,150円 (税込)  ※ 教材費・施設利用費込み
【お申し込み
/お問い合わせ 】

※お申し込みは終了しました。

【FAXでのお申し込み】
下記のアドレスより申し込み用紙をダウンロードして
いただき、記載しておりますFAX番号へお送りください。

FAX 0770-32-0522

【お電話・メールでのお申し込み】
下記のサポートセンター電話番号にて受付ております。


ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】
フリーダイヤル 0120-89-8688
E-mail spc@miyasys.co.jp

【申し込みフォームでのお申し込み】
下記のボタンからフォームへお入りください。

※お問合せにつきましてはサポートセンターまでお願いいたします。
※当日は、パソコンをお持ちください。

目標を達成したときの感動を味わえます

実行予算作成(グループ)が便利!
常務取締役 吉留幸史様 会社名 株式会社 山一建設
住所 鹿児島県霧島市
導入年月 2002年9月30日
完成工事高



~3億(参考)
工事種類 一般土木
ご回答者 常務取締役 吉留 幸史 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください

ある研修会で、ソフト紹介がありその内容を聞いて、今から先は、これだと思い!

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください

原価管理というものの考え方!

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください

帳票・出面・週間工程表はよく使ってます。

実行予算作成(グループ)が、とっても便利!

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ

-社長さんへ向けて

今何をやるべきか?(今ある仕事からいくら儲けられるか?)

それを管理できるのがこのシステムです。

-監督さんへ向けて

日々の原価管理・日報記入が、楽になる。

目標を達成した時の感動を味わえますよ。

-事務員さんへ向けて

伝票管理等が楽しくなります。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

MIYAシステムVer.4がリリースされたばかりですので、取り合えず中身をマスターしてから!

■メッセージ等

下請でやってきた会社です。これからも、頑張って利益追求していきます。

東京 結果管理からの脱却!「運用スキル直伝」勉強会

MIYAシステム 結果管理からの脱却!

セミナー概要

東京会場
【日    時】
2008年3月16日(日) 13:00~17:00
【会    場】
〒104-0045 東京都中央区築地5-5-12
浜離宮建設プラザ10階
【対 象 者】
経理担当者または 現場経験の少ない現場監督職員
【受 講 料】
お一人3,150円 (税込)  ※ 教材費・施設利用費込み
【お申し込み /
お問い合わせ 】

※お申し込みは終了いたしました

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福井・富山 『カレーレシピを使った工事原価管理セミナー』

カレーレシピを使った工事原価管理セミナー

セミナー概要

富山会場
【日
時】
2008年3月13日(木) 昼の部 14:00-17:00



夜の部 18:00-21:00

【会    場】
高岡市生涯学習センター
【対 象 者】
経理担当者または
現場経験の少ない現場監督職員
【受 講 料】
お一人3,150円 (税込)
※ 教材費・施設利用費込み

【お申し込み

/お問い合わせ 】

お申し込みは
FAX・お電話・メールまたは、申し込みフォームにて受け付けております。



【FAXでのお申し込み】

下記のアドレスより申し込み用紙をダウンロードして

いただき、記載しておりますFAX番号へお送りください。

▼セミナー申し込み用紙

こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

FAX 0770-32-0522

【お電話・メールでのお申し込み】

下記のサポートセンター電話番号にて受付ております。

ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp


※お問合せにつきましてはサポートセンターまでお願いいたします。

福井会場
【日
時】
2008年3月14日(水) 昼の部 14:00-17:00



夜の部 18:00-21:00

【会    場】
ふくい産業支援センター
【対 象 者】
経理担当者または
現場経験の少ない現場監督職員
【受 講 料】
お一人3,150円 (税込)
※ 教材費・施設利用費込み

【お申し込み

/お問い合わせ 】

お申し込みは
FAX・お電話・メールまたは、申し込みフォームにて受け付けております。



【FAXでのお申し込み】

下記のアドレスより申し込み用紙をダウンロードして

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▼セミナー申し込み用紙

こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

FAX 0770-32-0522

【お電話・メールでのお申し込み】

下記のサポートセンター電話番号にて受付ております。

ミヤシステム株式会社

【サポートセンター】

フリーダイヤル 0120-89-8688

E-mail spc@miyasys.co.jp


※お問合せにつきましてはサポートセンターまでお願いいたします。

No.062「精算」

危険予知:
現場が終わると気が抜ける!

緊張の糸が切れると風邪などひいてしまう事も。。。

結果はいかに?

 

対策:
現場着工時に作成する実行予算。利益管理のスタート。

現場も終盤にさしかかり、何とか終わらせる事だけに気を取られず
利益管理の締めくくりもしっかりとやろう!

現場の清算をきちんとやる事で、次の現場への成長につながる!

ほっとする前にしっかりとした分析もやろう!

分析を行う事で「自分の読み」の力を確認できるはず。

自分自身への技術継承が企業の底時からとなるのだ。

ご安全に !!

現場管理=原価管理

現場管理=原価管理

事業部課長 堀田誠一様 会社名 株式会社 長栄通建
住所 北海道札幌市西区
導入年月 2007年2月1日
完成工事高



~5億(参考)
工事種類 電気・通信
ご回答者 事業部課長 堀田 誠一 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

我社の社長が、「日本縦断セミナー」に参加させていただき、そのときに「これだ!」と思い、半ば強引に導入を決定されていました。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

良くも悪くも「原価」を気にするようになりました。

仕事を考えるときに、お金も考えることも当たり前のようになってきています。(まだ、会社全体ではありませんが)

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

Ver4.0からの機能ですが、リソースのグループでの入力。

行く人や物が固定のときは、非常に簡単に日報が打てます。

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

我社は、土建屋ではありません。

しかし、ミヤシステムと出会い、原価管理、先行管理の重要性を思い知らされました。

決断は、速い方が良いですよ。

-監督さんへ向けて

現場管理は、原価管理だということを知ってください。

現場を巧く回すのと、お金を残すのは同じことだと知ってください。

ミヤシステムを使えば、それが分かると思います。

-事務員さんへ向けて

監督が言っていることが理解できるようになります。

監督さんが、お金を気にするようになるのだから、事務員さんも現場を少しは理解しましょう。

そのヒントがミヤシステムにあります。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

工事の規模が、大き過ぎても小さ過ぎても管理しづらい。

もう少し柔軟な管理方法を一緒に考えましょう。(我社が生き残っていればですが)

■メッセージ等

通信管路の土木・ケーブル敷設・接続を行っています。

トータル施工が我社の強みです。

会社を成長させるツール=予定日報

会社を成長させるツール=予定日報

株式会社 北山建設さま
会社名 株式会社 北山建設
住所 福井県三方郡
導入年月 2003年6月30日
完成工事高



~3億(参考)
工事種類 一般土木・舗装・建築
ご回答者 専務取締役 北山大志郎 様

Q1:ミヤシステムを導入しよう!と決意したきっかけを教えてください。

結果管理の集計のみで原価を管理していたので、儲かっているのかどうなのか、わからなかった。

自分でデーターベースを使って作ってはみたが、うまく動かない。

なんとかならんのかと思っていたところ、システムミヤワキ(ミヤシステムの前会社名) さんと出会い(ホームページで)大分から福井へ訪問いただいて即決で購入。

自分が描いていた理想の形がミヤシステムにはあった。

Q2:導入前と導入後で変わったことを教えてください。

原価を追求できるという理想から始まってミヤシステムを導入したのですが、それだけの効果ではありませんでした。

最大の効果は、自分自身の現場の段取りが明確になって、いままで気づかなかった面がすべて見えるようになりました。

自分自身だけではいけないと思い、ここ1~2年は若い監督に利用させている。

Q3:MIYAシステムで一番使える!と思う機能を教えてください。

やはりグループ化と予定日報ですね。

もちろん報告するという面では、メール機能も最高だけど、やっぱり会社を成長させるツールは予定日報でしょう。

自分なりの工夫でどう効率よく現場をすすめていくのか、自分自身で生み出す。

現場の魅力のひとつに同じ現場がないという言葉がありますが、段取りも同じで同じ歩掛はない!

これを追求できるのが最大のミヤシステムの魅力ですね

Q4:全国の悩んでいる土建屋さんへのメッセージ。

-社長さんへ向けて

この建設不況でも、いまは目先の仕事だけしか見えないご時勢ですが、

今しなければいけないことは、いかに自社で安くいいものを作るかです。

そのためには、まずは日々の目標値を伝えること。

そのツールとしてミヤシステムは最高にいいですよ!

-監督さんへ向けて

いま、自分が何をしなければいけないか。

予算がないといわれ続けることが多いですが、がむしゃらにやってもその場限りです。

自分の力をどのくらいの作業量でそれにお金がかかるのかそこからまずは出発していきましょう。

-事務員さんへ向けて

一番お金にシビアな感覚をもつ事務員さんですが、現場の中身までは把握できないのが現実ですよね。

でも、ミヤシステムをうまく使いこなせば現場は見えてきます。

そして、業務の効率化も図れる。そんなソフトウェアーです。

Q5:ミヤシステムに望むことは?

これからもサポート力日本一を目指して、一人でも多くのユーザーさんを助けて上げてください。

■メッセージ等

当社では、公共工事をメインとして活動していますがこれからは、

民間工事も受注に向けてホームページを作成しました。

民間の造成工事するための「造成工事 ドットコム」 http://www.zosei.com/

お時間のあるときにご覧ください。

感想などいただけるとうれしいです。

広島県 建設業で生き残るための利益創出の考え方

やさしい「原価管理・利益管理」セミナー

「建設業で生き残るための利益創出の考え方」


建設業は今、まさに「氷河期」を迎えております。公共工事は、インフラ需要の終焉と共に長い氷河期に入り、民間建築の需要も相変わらず減少傾向です。

特に土木工事については想像以上の減少です。

まさに「建設業者数半減時代」が目前に迫ってきました。

これからは、努力する企業のみが生き残れる時代です。

弊社では<ホンモノの経営>を目指す建設業者の皆様を対象に実践的なセミナーを企画しております。

下記のセミナーは、建設業のコンサルティングを通じて多くの皆様の要望が高いテーマのセミナーです。

また、このセミナーを通じてj受講生同士の交流を深め情報交換の場にしたいと考えております。

セミナーのねらいと特徴

●  工事原価管理ソフトを使用して、かんたんな日報を打てば結果が見え、明日の予定日報で段取りが明確になる方法を学んでいただきます。

●  現場に即した進捗状況の管理ができるようになります。

●  自社の歩掛データーを蓄積することでより正確な自社の利益の現状把握ができるようになります

●  理論や知識だけでなく、自ら考え、トレーニングで明日からでも実践ができるように学んでいただきます。

こんな企業様におすすめのセミナーです。

●  一般競争入札に勝つためにコストダウンを図りたい方

●  作業日報を入力するだけで原価管理、工程管理、予算管理を行いたい方

●  IT技術を利用した業務効率化を図りたい方

セミナーの対象者

● このセミナーの対象者は、建設業の中でも、特に土木工事業、建築工事業を営む経営者、管理者および現場代理人等です。

そしてこのセミナーは[経営者+現場代理人]、[管理者+現場代理人]というペアーで受講していただくと効果的です。

勿論単独で受講されても結構です。
● パソコンと聞くだけでアレルギーが出るほど苦手な方でも十分活用できるようなセミナーになっております。

◆ 開 催 日  : 平成20年3月8日(土)

◆ 開催場所 : 尾道市因島中央駐車場 1階 多目的ホール
(尾道市因島土生町塩浜南区1899-147) Tel 0845(22)3362

◆ 定   員 : 10社に限定させていただきます。

申込方法 : こちらのセミナーは終了いたしました。多くのご参加誠にありがとうございました。

受 講 料:  1社(2名まで)  5000円

◆ お問い合わせ: (有)建築設計事務所第一工房  担当者 角 美 重子
Tel 0845-22-0488  Fax 0845-22-3939


スケジュール メニュー 内    容 講師
13:00-13:15 はじめに セミナーオリエンテーション (有)第一工房


積算部長

加藤 顯正

13:15-14:10 第一講座 『工事原価管理の重要性とそのポイント』


経営者の発想転換で現場は変えられる、

そして会社がかわる仕組みについて

(有)第一工房


中小企業診断士

1級建築士

加藤 克敏

14:15-16:15 第二講座 『原価管理「MIYAシステム」のポイント』


1. システムの基本的流れ

2. 実行予算作成とグループ化

3. 自社歩掛単価の構築

4. 日報入力

5. 出来高、原価、工程の一元管理の仕組み

6. 利益創出のノウハウ事例

7 実践トレーニング

ミヤシステム


代表取締役

宮脇 貴代之

16:20-17:30 質疑応答
17:40-18:30 懇 親 会 受講者・講師の交流会

No.061「工程表を後ろから」

危険予知:
それどころじゃないよ!

現場が間に合わない。

どうしても間に合わない!私も昔、経験がありました。

 

対策:
そんなとき頂いたアドバイス。

工程表をケツから書いてみろ!

これで目が覚めた経験があります。

いつ、終わらせたいか?

てっとり早い手法がケツから書く工程表。

必然的に今何をやらないといけないのか見えてくる。

考えればきっと新たな発見がありますね。

がんばりましょう!

 

ご安全に !!

2008.03.03 建設産業新聞 実行予算作成が容易に

080303-2

 

-以下本文抜粋
実行予算作成が容易に
ミヤシステムが最新ソフト

機能4分割発売も開始

ミヤシステム(大分市、宮脇貴代之代表取締役)は、工事原価管理ソフト「MIYAシステム」を一層使いやすくした最新版・バージョン4.0を29日から発売した。
新機能「グループ別実行予算、分割機能」を搭載したもので、実行予算作成にかかる入力作業時間の大幅な削減を実現した。短期・小額工事でも的確な原価管理が行えるようになり、工程と完全に連動した予算管理が可能なため、綿密な原価管理による利益確保が可能となる。
また今回から、機能を予算作成、原価管理、工程表作成、支払い管理-の4つのシステムに分割して販売を開始するほか、価格も改訂した。ユーザーは、必要な機能だけを絞り込んで購入できるようになり、最小構成で50万円での購入(従来は120万円)が可能。
同社は、初めてのユーザーが原価管理を容易に行えるように、有料で現場技術者サポートも行っている。こうした新機能搭載や支援体制、ユーザーの初期投資を抑制する価格設定など、新バージョンの投入により、今年中に新規顧客100社、120ライセンスの販売を目標に展開する。

2008.02.29 建設工業新聞 短時間で実行予算

080229-2

-以下本文抜粋

短時間で実行予算
原価管理ソフト最新版 ミヤシステム

ソフト開発のミヤシステム(大分市横尾、宮脇貴代之社長)は、工事原価管理ソフト「MIYAシステム」の最新バージョン(Ver4.0)を発売した。特許出願した「グループ別実行予算さくせい・割戻機能」を新たに搭載。実行予算作成の作業時間が大幅に削減できるほか、グループ化との連携によって工程と完全に連動した予算管理ができる。価格は最小構成で50万円から。初年度で1000社、120ライセンスの販売を目指す。
競争の激化で工事の受注価格が下落傾向にある中、利益を確保するにはシビアな原価管理を行う必要とされている。MIYAシステムの最新バージョンでは、システムj機能を予算、原価、工程、支払い管理の四つに分割し、ユーザーが必要な機能だけを購入できるようにした。
初期投資が抑えられるようになり、目的に合わせたシステム導入を可能にして、建設会社の経営をサポートする。
従来に比べシステムへのデータ入力作業を簡単にすることで、短時間で実行予算作成を実現。短期・小規模工事でも的確な原価管理が行える。画面デザインを改善して作業の進ちょく状況、損益確認も把握しやすくした。
基本システムに4種類の機能を必要なだけ組み合わせる構成。価格は基本システム+予算作成で52万5000苑、基本システム+原価管理で73万5000円。基本システムに予算作成と原価管理を加えた構成は105万円となっている。