No.042「人員配置を見直すべし!」

危険予知:
現場の動きを、もっと良くしたい!

 

対策:
機動力を活かした施工体制を目指すなら、充分な人員配置はさけよう!
新規体制への転換期には
1班、5人必要なら、4人で施工してみよう!
余分な人員配置は、各自の動きも鈍ってしまう。

 

注意:日々の出来高目標と段取りの指示は明確に !!

 

ご安全に !!

2007.09.26 大分合同新聞 中小企業の開発支援

070926-2

-以下本文抜粋

中小企業の開発支援

3社の事業を決定

経営革新に取り組む中小企業の新たな事業展開を後押しする、県の2007年度中小企業技術製品開発支援事業(地場中小企業チャレンジ支援事業)で、助成を受ける三件の開発事業が決定した。県が400万円を限度として事業費の二分の一を助成する。
助成対象は■カワベ(豊後大野氏。川辺けさ子社長)■九州エアーテック(浸し、岡見要一社長)■ミヤシステム(大分市、宮脇貴代之社長)。
ゴム製品の加工・製造のカワベは、遊具などの安全性を高めるためチェーンのすき間に樹脂プレス加工を施す従来の儀jy通に、さらに反射・蓄光機能を加えて視認性をよくしたガードチェーンの開発に取り組む。
九州エアーテックはオイルとちりが混じったオイルミストを、特殊なフィルターで効率よく除去する技術を開発し、自動車関係の工場などで品質の確保や労働条件の改善を目指す。
土木建築業の工程管理ソフトの開発などを手掛けているミヤシステムは、情報通信技術を活用して関連事業者間の現場情報を共有することで、管理の効率化や経費の削減に結び付けられるシステムを開発する。

建設工程管理の実践的教育手法の開発-施工2-

◆◆◆ 速報 ◆◆◆  2007年9月21日(金) はれ
いよいよ最終日!
現場施工講義もいよいよ最終日。
土建屋の4人も初日の作業を振り返りながら学生さんたちの到着を待ちます。
達人も「良い子がいるなぁ!」と、なんだか楽しそうでした!
児玉次長の気合の入った朝礼。
朝礼
気合十分!
学生さんたちも最終日とあって気合十分です!
床掘りスタート。
社長の、みやちゃんも現場モードです。
床掘り
積極的に!
二日目とあって学生さんたちも、みやちゃんにつられ積極的に作業開始です。
初日より作業効率が上がってきました。
作業効率アップ
転圧
プレートの扱いも慣れてきましたね!
基礎砕石まで完了です。
現在10:00。初日より30分短縮です。
基礎砕石終了
同じメンバーで同じ作業なのに、たった1日経験するだけで30分も短縮するとは!
みんなのやる気しだいですね。
休憩
今日最初の休憩。
児玉次長も現場の顔にもどっています。
現場の顔!
みんな、覚えが早い!
要領をつかみ、もうドカタらしくなってきましたよ!
達人との作業もあと少しです。
達人の技!側溝設置!
なが☆
ミヤシスのホームページを担当している永田君もちょっぴり日に焼けて男らしくなってきました。
(汗一つかかず、2日間ひょうひょうとしていました。もしかするとドカタ向きなのかもしれません。)
目地塗りにむらがる学生さんたち。
しっかりとした目的数量を把握しているから動きもテキパキとしていましたね。
目地塗り
三浦教授
ミヤシステム開発者の恩師でもある三浦教授も見守ります。
目地塗りが終わり側溝の中をきちんと清掃していました。
清掃
蓋設置
蓋の通りを気にしながら、良い物をつくろうという気持ちで作業していました。
蓋掛けが終了して、残す作業は埋め戻しのみです。
この段階で道具や片付け等もほぼ完了です。
蓋かけ終了
大満足の達人
達人も満足げに見守ります。
ちょっと一休み。
成感がみなぎってますね?!
良い顔してます。ご苦労様。
達成感!
エリザベス
メルマガのエリザベスも視察。
土建屋の娘とあって現場に来ると楽しそうです。
今日のKYにもあった「重機に近寄らない」の声をかけ合い、最後の埋め戻し作業です。
埋め戻し
記念撮影
お疲れ?!!!最後に全員で記念撮影。
Vサインでした。
この段階で、14:45。
初日よりトータル1時間短縮です。
「みんなの努力と協力の成果です。」
最終確認
お疲れ様でした!
さぁ、教室にもどって今日の日報入力と工事の分析です。
工事は無事終了し、みんな元気で怪我もなく予算どおりに終了しました。
日に焼けたみんなの顔がとっても男らしく、ミヤシステム一同一緒に作業できて楽しかったですよ!
みんなご苦労様!!
最後に教室では、みやちゃんより今回の現場施工講義でみなさんにもっとも伝えたい事を。
「段取りの重要性」「人間関係(コミニュケーション)」そんな思いで、今回の講義を終了です。
みなさん本当に夏休みの暑い日差しの中、ご苦労様でした。
最後に動画で「達人の技」と、学生さん全員の現場施工講義の感想をご覧ください!!
■ムービー1  ミヤシステム現場施工講義(達人の技)
日本文理大学で行われた、ミヤシステム現場施工講義もいよいよ最終日。
まずは達人の技を見て・・・
■ムービー2  ミヤシステム現場施工講義(感想)
日本文理大学で行われたミヤシステム講義。
積算から始まり、実行予算作成、工程表作成、そして日々の原価管理。
明日の採算分岐点を把握する予定日報まで実際に学生さんたちが行いました。
その現場の作業まで行われた、ミヤシステムが推奨する『理論』と『実践』を体験することができた学生さんたちの感想。

建設工程管理の実践的教育手法の開発-施工検討会-

◆◆◆ 速報 ◆◆◆  2007年9月20日(木) はれ

工事日報入力

現場施工講義3日目
本日は、昨日行われた実際の工事日報入力から行いました。
目標の採算分岐点をクリアし、日焼けもしたせいか男らしく見えました。
採算分岐点チェック

黒字!!

原価と出来高を入力して!
実行予算に対して4,785円黒字。
みんなの頑張りと協力の結果です。
引き続き。。。
明日の作業(残り15m)を行うための分析。
作業毎に「良かったこと」と「悪かったこと」をみんなで話し合いました。
分析
反省会
面白いコメントや、我々をうならせる様なポイントをつかんだ意見など、明日の作業が楽しみになるほどの内容でした。
施工に基づいた意味を理解してもらいました。
我々が何より感動した事は、午後の休憩のときでした!
目地塗りが遅れていたのですが、我々が動き出す前に、自ら腰を起こし作業に取り掛かったあの前向きな行動に心より感動しました。
さらに達人の技を明日再現するために、昨日の作業を動画で確認しました。
元データは以下ブログよりみやわきブログ「現場の心」
動画で説明
予定日報
そしていよいよ明日の予定日報入力。
ここが重要で!あすの採算分岐点をつかむ!!
ミヤシステムが推奨する先行管理の減価管理です。
最後に弊社みやわきより
今回の現場施工講義でみなさんに体で体験して伝えたい事を説明。
現場でベストの技術を発揮出来るために最も重要なこと「段取り」と「人間関係」の大切さについて。
宮脇社長、熱く語る!!
明日はいよいよ最終日。残暑の残る中での作業です。
今日は、早めに休んでくださいね!
明日も安全第一で、みんなで協力して頑張りましょう!
今日もご苦労様でした!!
ご安全に!!

No.041「最初に学ぶこと」

危険予知:
建設業界に入って、まず最初に学ぶべき事。

 

対策:
まず、建設業に入って最初に勉強しなければいけないのは、工程表。
これが、全ての基本になっている。

 

僕が32年前、やっぱり同じように工程の勉強をしたことがある。
それ以来ずぅっと、工程を詰める・工程を考えるということは即、利益につながる。

 

「無駄なくむらなく仕事をスピーディに工期に間に合わせる」
という使命の元には、工程表は必ず必要である。

 

しかもそれは何と
「原価管理そのものにまで、影響する」
「原価管理と裏表である」
ということが、理論的に証明できる。

 

実行予算は全て実際の作業の流れ、
つまり、工程表の流れそのものをコストとして見ると、

 

このラインは何人で何日かかるか?
じゃあ、この作業は何人で何日かかるか?
機械は何台で何日かかるのか?

 

全て通常の流れの作業段取りの中で計算される。

 

作業段取りを予想して工程表は作られる。
その時の計算をお金で積み上げれば実行予算そのものになる。

 

(MIYAシステム開発者:宮脇健司より・・・)

 

ご安全に !!

建設工程管理の実践的教育手法の開発-施工-

◆◆◆ 速報 ◆◆◆  2007年9月19日(水) はれ
事前準備
9:00
嵐の前の静けさ
学生を待ちます。
現場施工講義、現場での実習スタートです。
9:15
現場到着、そして朝礼。
ミヤシステムブートキャンプに入隊です!
朝礼
危険予知
児玉次長より危険予知活動の実施。
9:30
床掘開始
床掘り
マーキング
カキ板に床掘りの高さをマーキングして規定の高さに均します。
最初は始めての体験で悪戦苦闘でしたが徐々にコツをつかんでました。
手の空いた学生さんたちは側溝を吊れるようにひっくり返してます。
手をはさんだりしないように注意しながら!
側溝設置準備
床掘り終了
10:00
床掘終了
みんなの頑張りで高さはバッチリ!
10:00
基礎砕石
だんだんと気合が入ってきました。
床掘りの要領で高さに気をつけながら・・・
転圧による下がりを考慮して敷き均します。
基礎砕石
転圧
引き続き転圧。
きれいに仕上がってます。
今日の大分はまだまだ残暑が厳しく、この辺でいったん休憩です。
まだまだ元気そうです。
休憩
側溝設置(まずは達人に・・・)
10:40
側溝設置
いよいよ達人登場です。
予断ですが、全盛期は2m物の側溝、1日に200m据える有名人でした。
現場の段取りは大変でした!
まずはお手本を見せて!
側溝設置2
目地ぬり
そして手の空いた人達は目地ぬりです。
「遅れるなぁ?!」
そして技を伝授!
「見るのと、やるのは違う!」でも達人直伝だから楽しそう!
側溝設置3
側溝設置4
目地が終われば、きれいに汚れを落としましょう!
目地ぬり2
側溝設置終了
14:20
側溝設置終了!
(160分÷25本=6.4分/一本あたり)
15:40
蓋設置
あえて人力で行いました。
「足元に気をつけて、手をはさまないように!」
蓋設置
完成図
蓋設置終了
いよいよ本日最後の埋め戻し。
埋め戻し
転圧作業
転圧状況。
15:30
本日施工分、15m完了です。
完成図
集合
15:45
後片付けを行い、集合です。
(9:00-16:00の6時間講義)
怪我もなく、みんなの頑張りのおかげで15分早く終わりました。
みなさんお疲れ様でした。
やっぱり、汗をかくとみんな良い顔してますね?!
そしてなにより我が社の児玉次長も満面の笑みでした!
やっぱりドカタですね!
児玉次長
明日は、本日の日報入力と反省。
そしてあさっての残り15m施工分の施工検討会です。
みなさんご苦労さまでした。
普段、外での作業にはなかなか縁がないと思いますので今日はぐっすりと休んでください。
そして明日は、居眠りしないようにです。

建設工程管理の実践的教育手法の開発-オリエンテーション・準備工-

◆◆◆ 速報 ◆◆◆  2007年9月18日(火) はれ  午前の部
産学連携によるプレ・インターンシップ

9:00

事前アンケート
. 社会人基礎力自己評価シート 全12問
例)目的を設定し確実に行動する力  評価1-5 ほか
2. 用語についての質問シート 全8問
例)歩掛とは何か? ほか

アンケート

スケジュール説明

9:30
スケジュール・授業内容説明
授業の流れの説明
工事の内容説明
授業(工事)の目的について解説
安全管理について
9:40
ビデオ鑑賞
「ボックスカルバートの設置工について」
作業の流れについて映像にて事前学習
※今回の工事ではU型側溝の設置を行います
ビデオ観賞
10:40
積算実行予算
MIYAシステムにて作業
工事内容
「U型側溝設置工事30M 」
宮脇社長
積算・実行予算入力作業説明

実際に入力

各学生さんに 一台ずつのパソコンにて 実際に積算・実行予算入力作業を行いました。
新規工事の作成 → 歩掛の取り込み → 材料の入力 → 共通費の計上
実行予算の作成 → リソースマスタの入力
◆◆◆ 速報 ◆◆◆  2007年9月18日(火) はれ  午後の部

講義風景

13:00
実行予算作成
実行予算の作成 → リソースマスタの入力
実際に工事を行うための実行予算作成をしました。
14:30
測量
現地にて明日から始まる工事の準備工としてまずは測量(丁張り設置)を行いました。
測量

測量2

14:40
学生の方にまずは、光波を事前に用意した機械点に設置し、バックサイトを確認しました。
15:00
そして30m分のU型側溝の丁張り4箇所も学生の皆さんに置してもらいました。
丁張り設置

右田部長説明

15:30
施工時の事も考え、丁張りを片方上げることの意味や、水糸による通り、床掘り影響幅など実際の施工に基づいた意味を理解してもらいました。
15:40
最後に、床掘りラインを石灰で引くことにより、「あ?、この幅で掘るんですね!」という声もあり、より現実的な明日からの作業を想像出来たと思います。
線引き

採算分岐点の把握

15:55-16:10
「明日の採算分岐点の把握」
最後に明日からの施工に際し、目標出来高15.0mやらなければ赤字になるという「明日の採算分岐点の把握」を伝え今日の作業(準備工)の終了です。
今日のまとめとして
積算→実行予算(落札金額の想定)→工程表→資機材搬入→測量(丁張り設置)→明日の採算分岐点
以上が今日の流れです!
明日から安全第一で熱中症には気をつけて頑張りましょう!
ご安全に!!

No.040「燃料管理で利益」

危険予知:
ある会社の燃料管理。

 

対策:
数台ある自社重機に、今日何リットル燃料を入れたか管理している。
更に今日の稼働時間も!

目的は、
年間の稼働時間と燃費計算。更には運転手別のコスト。
機種別修繕維持費。

買い替え時期とリース機械への変更検討。
バックデータを裏付け検討する。

そこまでやるか?という声も。
しかし現実に、これを日々管理で行っているAクラスの建設企業があるのです。

当然、その会社は儲かっている。

ご安全に !!

2007.09.15 日本経済新聞 建設業の人材育成支援

070915-2

-以下本文抜粋

建設業の人材育成支援
大分の協会と連携協定 IT化や電子入札対応

日本文理大学(大分市、松原典宏学長)は、大分県建設業協会と連携協定を結び、業務のIT(情報技術)化支援や電子入札対応セミナーなどを開いて、業界の人材育成を図る。公共事業の発注量減少や法令順守の厳正化で対応に悩む建設業界と、少子化で学生減少に苦慮する大学が、互いのニーズを補完し合う。
建設業従事者を対象としたスキルアップの取組みは、文部省の「社会人の学び直しニーズ対応推進プログラム」として採択されている。
連携協定では、建設業界の人材育成、再教育を通して、社会資本の整備と地域発展、安心・安全な環境づくりを目指している。十月から午後七-九時に日本文理大学の施設を利用し十五回程度のセミナーを開く。二十五日に協定に調印する。
セミナーでは、パソコンによる文書作成・表計算から、CAD(コンピューターによる設計)、原価・工程管理までを教育することで業務IT化を支援する。電子入札に関してのセミナーも開く。人材育成の観点からは、建設業界への学生のインターンシップ派遣などの可能性も広がる。
今回の連携は同大学の建設都市工学科、建築学科が中心だが、今後ほかの学科による県内産業への拡大も見込まれる。

2007.09.11 大分建設新聞 人材育成などで連携

070911-2

-以下本文抜粋

人材育成などで連携
25日に協定大建協と文理大

大分県建設業協会(梅林秀伍会長)と大分市の日本文理大学(NBU・松原典宏学長)は、相互の発展を目指して、連携協定を締結する。協定の詳細は、今後煮詰めていくことにしているが、人材養成を柱にしており、当面今年度は、NBUが建設業などの人材を受け入れて、情報通信分野の教育にあたる考えだ。両者は、「大学と建設業界の連携協定は、他県には例がない新しい協働体制ではないか」としている。

因縁、若者のものづくり志向の減退、少子化による大学進学者の減少などから、大学の工学部離れ、中でも土木系学科への進学希望者が極端に少なくなっている。このことは、建設業界にとっても、優秀な人材確保が難しくなることを意味し、ひいては道路など社会資本の品質低下にもつながりかねない。「公共事業はピーク時に比べて半減し、業界は非常事態。大学は受験生の減少に危機感を募らせている。まさに土木の危機だ」と両者。
こうしたことから、協会と大学が連携して、人材の育成、社員のスキルアップ、倫理観の養成などに取り組み、建設業界と大学の活性化を図ることで基本合意に至った。協定の見区的は、「連携協力により、地域の発展と産業の振興及び人材の育成に寄与する」としている。
連携協力事項は、1.教育、人材の育成や確保 2.社会資本整備における技術的・倫理的諸課題の解決など。具体的事業や成果の利用条件などはこれから両者で協議するが、今年度は、社会人を対象に情報通信技術の教育などを行なう予定。
協定書調印式は、25日に大分市内のホテルで行われる。

原価管理を行う経営者の決心

先日、


「原価管理を行う、という経営者の決心は必要なのか?

そう決心させるにはどうすればいいのか?」


というお問合せを頂きました。

そこで、

弊社原価管理ソフトMIYAシステムのユーザーで土木建設業経営者さま

お話をお伺いしました。


ユーザー経営者さま:

『従業員様を休ませるわけにはいかずパソコンを勉強させる。

同じく倉庫の片付けをしてもらう(どこからもお金をもらえないのに)


その気持ち痛いほどよくわかります。


監督さんが、わかってくれないと思いがちですが、

監督さんにいわせてみれば、逆に経営者がわかってくれないと思っているに違いありません。

そこを克服するには、根気と手段(工夫)が必要と思います。

相手を攻める前にまず自分の工夫のなさをとことん責めてみましょう。


(中略)


私も去年たまたま近県でセミナーがあったときに


常務をはじめ監督すべて連れて一緒に行きました。


たったそのことだけでもきっと貴方の本気が伝わると思います。

大事な大事な監督さんです。

気の済むまでつれまわして家族として付き合いをしてみたらどうでしょう。

できないと早々に決め付けず「会社を辞めてください」は、明日でも、1年後でも、10年後でも宣告できます。

ぜひともめげずにがんばってください。

応援します。』


この文を読んで、なんとコメントをするにもうまく言葉にできないほど、感動しました。

わたし、最近思うんですけど・・・

 

全国に仲間が増えるにつれて、

とても力強いんです。

 

メンタル面でも、とても励まされたり、刺激されたり・・・悩んでいるのは自分だけではありません。

 

これからも、もっともっといろんな方と関われたらと思っています。